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    SNSで知り合った短大生の子がいつの間にか保険屋になった。
    研修期間は商品説明の練習相手にはなっていたが、いざ研修期間が終わったら色々と大変らしいので話聞いてくれってきた。
    これはチャンスと捉えるべきか?
    ただし、当方37妻子もちで相手は25彼氏アリ。


    ― 数日後 ―
    文才ないのでダイジェストで。

    1.メシも兼ねた飲み
    時間は18時から20時くらいまで。
    この時は完全に聞き役に徹しました。

    2.カラオケへ移動
    話を聞いたからか、だいぶすっきりしたようでカラオケでは隣に座ってくる。
    ここから手を触ったり、ももに手を置いてみたり。
    次第に触れる頻度を増す→向こうもまんざらではない。

    そして1時ちょっとしたところでいよいよ肩に手を回す。(カラオケは2時間で入りました)
    しかしそれ以上の行動はせずに割と楽しい雰囲気でカラオケ継続。
    数曲歌い、もう
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    【前編有り】 投稿者名をクリックするとこの投稿者の全ての体験談が一括表示されます!

    次の日の朝、お互いグッスリと眠ってしまい、起きたのは9:20頃だった。
    俺は寝る前に、朝起きたら軽くエッチして、シャワー浴びてから帰ろう…
    なんて思っていたのだが、当然そんな余裕もなく、互いに慌ただしく洗顔と歯磨きだけして着替え始めてい時のこと…。

    T「うわ~、まだ完全に乾いてないよ~」Tさんはパンティを見てそう言った。
    俺「あんなに濡れたからしょうがないよ」この時はもうタメ口。
    T「えぇ~、これ穿くの嫌だな~」と言うので
    俺「だったら穿かなくていいんじゃない?家帰るまで車だしさ」
    T「ん~、そうしようっかな…」戸惑ってはいたが、結局ノーパンでチェックアウト。

    家帰るまで…とは言ったものの、ノーパンの女性と一緒に行動できる事なんて滅多にある事ではないので、頭の中は良からぬ考え
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    俺の住んでるアパートは、1階が大家の家と駐車場で2階(1LDK×2部屋)を賃貸にしているんです。
    俺は今年の3月からここへ引越してきて(1人暮らし)大家はもちろん隣の部屋にも挨拶へ行った。
    不動産屋からは、隣は新婚さんだと聞いていたのでどんな若奥様か、もちろんのこと期待していました。

    出てきたのは、30前後かと思われる奥様で鈴木京香似の落着いた感じのする女性だった。
    その時は、ホント挨拶するだけだったが、何故かドキドキしてた。

    それからは、たまに隣の音に聞き耳を立てることもあったが期待していたアヘアヘ声などは聞こえず、平穏な暮らしをしていた。
    ……のですが、先月のGW前のこと。
    時間は夜11時位。
    隣から怒鳴るような声が聞こえたので、TVのボリュームを少し下げるとハッキリとは聞こえなかったが、どうやら夫婦喧嘩してる様子だった。

    次の日の朝、俺は家を出ると、隣
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    地方都市のターミナル。
    飲み会も終わって最終電車で帰ろうかってときに、酔っ払いさんとぶつかった。
    もともと身長高くない自分だけど150cmくらいの女性で、自分よりさらに一回り小さかった。
    向こうも酔っ払っていたようで、ふらふらで大丈夫?と声かけたら、電話をしていたみたいでなぜか手を握られて電話が終わるまで立ち尽くし。

    電話が終わって
    「あれ…?」
    「ん?大丈夫?」
    「あ…」
    とわけのわからないまま見つめあい。
    「大丈夫?電車は?」
    「あ、気にしないで!」
    「貴女は?」
    「ん…●●線…」
    「それもうないですよ…」
    しばし沈黙。
    困っておれから
    「ん~んじゃ一緒に飲み行く?」
    「あ!水のみたい!」
    となって、水を渡したら今度は「寒い!」とか言い出した。
    結局この後居酒屋へ。

    二人でふらふらしながら朝までやってる安居酒屋へ。
    ここで小一時間話を
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    私は、結婚して2年目の時に支店に転勤になり、そこで妻が子供を妊娠して、出産のために実家に帰ったため、2ヶ月程度の独身生活に戻りました。
    住居は会社が借り上げているマンションだったのですが、隣は経理課のA子(28)夫妻が住んでいました。
    A子の旦那は他社に勤めており、単身赴任でいませんでした。
    当時は独身生活で、レンタルビデオ屋に行ってはAVを借りて、シコシコとオナニーに励んでいました(笑)。

    ある日曜日の午後、午前中は快晴でしたので布団を干していました。
    隣のA子も同様です。
    しかし昼過ぎから突然雨が降り始め、私はベランダに行き、布団を取り込みました。
    しかし、A子のはまだ取り込まれていません。
    A子が外出した様子もないので、お節介でしたが隣へ行き、チャイムを押しました。
    5回ほど押した後、A子が出てきました。
    雨が降っている旨を告げると急いでベランダへ行きました
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    友達と友達の彼女と俺の3人で飲もうって話になってたんだけど、友達の仕事が終わらなくて先に飲んでた。
    17時の開店と同時に入り、友達が2時間以上かかるとのことで友達の彼女と2人で安い居酒屋の飲み放題で飲みまくり。
    結局、2時間たっても友達の仕事は終わらず、
    友達「今日はお流れという事で、ホントゴメン」と。
    「どーするよ?」と、俺も友達の彼女も朝まで飲む気マンマンだったので
    「2人でもうちょっと飲もうか?」って話になって、次の店へ。

    2件目はちょっとおしゃれな感じのバーへ。
    「いつもS(友達)とこういうとこ来るの?」と聞くと
    「いや、一回も来た事無いから、ドキドキする」とM(友達の彼女)は言う。
    このとき、「酔わしてみようかな?」と悪戯心が・・・
    Mは付き合いがよく、こっちがドリンクの注文をすると、あわててメニューを見て、でも、すぐ決まらないので「じゃあ、一緒のもうひ
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    あくまで浮気だから

    投稿者 コピペさん (#1)    投稿日 2166 日前
    女友達からメールが来て、久しぶりに二人で飲んだ。
    わざわざ呼び出して何の用かな?と思っていたら彼氏に浮気された愚痴を聞かされた。
    週末だったから店を2時間で追い出された後、女友達の部屋に誘われたから行った。

    最初は普通に飲んでたけど、男女が部屋に二人きりだからまあやることは一つなわけで、いちゃいちゃした流れのままソファーでセックスした。
    女友達とは、女友達が彼氏と付き合う前に一度だけセックスしたことがあって、その時はまだ男性経験が一人しかなくてフェラも下手くそだったんだけど、数年ぶりにしてもらったらフェラがメッチャ上手になってた。
    思わず声を出したら女友達も喜んでて、
    「出したくなったら出して良いよ」
    って言うから口の中に出したら、精液を飲んでくれてお掃除フェラまでしてくれた。

    今まで、口内射精はしても飲んでくれた彼女はいなかったから
    「彼氏に仕込まれたの?」
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    あれは大学時代の話だが、就職活動中、企業で隣の女と仲良くなった。
    高島彩似で色白で細く可愛かった。
    意気投合して、仲良くなり居酒屋に行く事になった。
    真面目な感じの女の子で彼氏と7年付き合っていて、倦怠期らしかった。
    お互い酔っ払って盛りあがって、その後カラオケに行くことになった。

    部屋で歌っていると、体を接近してきたので、むらむらして、いきなりキスをした。
    拒まず自分から舌を入れてきたから、すぐに手マンをした。
    そしたら、
    「本当駄目、やめて、無理、やめて」
    といいながらビッチョビッチョに濡れていた。
    そのまま続けているとパンティの中で潮を吹いた。
    目が虚ろで、放心状態だったが。

    「ラブホに行くぞ」
    といったらおとなしく首を縦に振ってついてきた。
    ホテルに着くと、俺の中ではドMとわかっていたので、いきなり下を脱ぎしゃぶらせて、
    「これを私のオマン
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