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    こちらのスペックは、アラサー営業マン 普通体型。
    スマン、スペック詳しく書くとバレそうで怖いチキンなんだ。

    ある土曜日、11時ごろにオートロックの方のチャイムが鳴り、出ると女の声、
    用件を聞くとマンションに光が通ったので、今よりやすくなるからどうだとのこと。
    普通なら話なんて聞かないが、女だったので顔だけでもみてやろうかと思って、オートロックも玄関の鍵も開けてやった。
    そこにいたのは、ちょいぽちゃで目は細め巨乳で顔普通の女だった。

    その子は光の営業の仕事をはじめて3週間ほどで、まだまだ慣れていない様子でした。
    いきなり部屋に入れるのは抵抗あるだろうと、熱いお茶を入れてやり、玄関先で営業を受けつつ、世間話をする。
    ここでは本当に他愛も無い世間話と、女の子がこういう仕事だと危ないでしょと、今まで危ない事にあってないのかを探りをいれました。

    15分ほど話をしていた
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    まさに一晩だけの付き合い

    投稿者 コピペさん (#1)    投稿日 2344 日前
    居酒屋で男友達と2人で飲んでいると隣のテーブルに女子大生3人が来た。
    うち1人は結構酔っていたので
    「大丈夫ですか?」と隣のグループに声をかけ交流をもった。
    一緒に退店して酔いが回ってる子と同じ方向なので介護するということで2人で帰ることになった。

    彼女はミユちゃんで一人暮らしをしているようだった。
    どうせならと彼女の最寄駅で一緒に降りて自宅まで送り届けた。
    そのノリでお家にまで上がらせていただいた。

    ベッドに腰かけるとミユちゃんは俺の太もも辺りに倒れ込んできた。
    心配する振りをしながら下から胸を触った。
    意外にもあり少し揉んで
    「大丈夫?」と声をかけると起き上がったが手は胸のままにした。
    また少し揉むとくすぐったいと言いベッドに横たわった。

    足が開いたのでスカートから白いパンツも見えた。
    手を入れて触ると既に濡れていた。
    やはり抵抗をしないのでそ
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    泥酔で意識朦朧の○6才…

    投稿者 コピペさん (#1)    投稿日 2404 日前
    何年も経ったので泥酔女の話しを一つ。
    文才無いので気を悪くさせたらスマン、先に謝っとく。

    当時、俺の所持していた携帯はJのSH06を所持していた時代。

    久しぶりの平日休み(月曜)の朝、やる事も無くパチンコにでも行こうかと開店前から家を出た。
    途中ローカルだがそこそこ大きいJRの駅のロータリーに車を停めコーヒーを買いベンチで夏の朝の涼しさを味わいながら通勤、通学の人間鑑賞w
    パチ開店の時間になったので行こうかと思ったら、俺の車の前にハイエースが停車した。
    今から俺が出るのに邪魔やなと思い俺は乗車して、ハイエースが出るのを待った。
    すると、スライドドアから男二人と女が降りてきたのだが女の様子が変だった。
    ん?と思いそいつらの行動を見てた。
    パチに行くつもりだったが暇つぶしの為だったから時間は気にしていなかった。
    男二人に挟まれた形で肩組みされて女はフラフラしながら
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    出張先乗りで某地方都市に行ったんだ。
    地方都市だけあって、駅・駅前のビジネスホテル・コンビニ・スーパー・タクシーの少ないタクシー乗り場とバスくらいしかなかった。

    強い雨の日だったので、ビジネスホテルから一歩も出る気がない。
    それ以前にホテル周辺に何もないような気がする先述の状況。
    晩御飯を入手するためにコンビニに行こうとしたら、ホテルが夕食を用意してくれてた。
    夕食といってもなんてことはないカレーだが、こんな状況だけにありがたい。
    多分ほかの人も同じ思いだったのかして、食事場所と化したロビーは混雑している。
    お盆を手にたじろいでいると、気を利かせてビジネスマン二人組みが席をあけてくれた。

    そこに座りカレーを食べていると声をかけられた。「ここ座っていいですか。」と。
    目の前に、新人+αくらいの年齢の女性がスーツスカートとブラウス姿で立っていた。
    雨にぬれたのか、
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    生保レディと契約させた話

    投稿者 コピペさん (#1)    投稿日 2446 日前
    あれは、数年前・・・
    俺が大学生だった頃の暑い夏の昼下がり、ものすごい暇だったのを覚えている。

    俺は、1週間のオナ禁を解禁しようとしていたんだ。
    ちょうどその時、部屋のインターホンが鳴った。
    これからって時になんだよ。
    めんどくせーなーと思いながら、画面を見てみるとスーツ姿のおばちゃんが立っていた。
    おばちゃんって言ってもおねーさんから、おばちゃんに成りかかっている感じと言った方がいいかもしれん。

    オナ解禁しようとしてたので、居留守使おうと思ったが、暇だったので出て見ることにした。

    俺「はい?」
    おばちゃん「私○○○ですが、お話だけでも…」

    いわゆる生保レディというやつだった。

    しまった!!
    一瞬、出るんじゃなかった、めんどくさいし断ろうかなーと思った。

    が、ふと自分のコレクションを思い出したんだよ、生保レディが契約の為に身体を使うという
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    おれは就職して下っ端のころ池袋の近くに住んでた。
    そのころは飲酒運転の罰則も今ほどきつくなく夜通し遊んで明け方になれば覚めてるんじゃね?と車で飲みに出かけたことも多々あった。
    で、その時も飲んで歌ってボーリングしてお開きになった。
    おれは誰も乗せていく必要なかったので一人で秘密の路駐ポイントに向かった。

    小さな公園を抜けていくのだが、そこのベンチに倒れるように女が寝てた。
    ん、大丈夫かな?と思い近寄ってみるとどうやら酔って寝ているだけのようだ。

    結構焼いてるギャルで中々スタイルもよさそう。
    その時は秋に入ったとこで夜から明け方は結構冷え込んだ。
    で、ギャルは露出の多い恰好。このままじゃ風邪ひくかも?と思い親切心から声をかけた。

    「もしもし、こんなとこで寝てると風邪引きますよ?」
    まあ、ギャルに耐性のないおれはそんなベタなせりふをはいたと思う。

    反応な
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    コスプレイベントに俺は友達と一緒に参加し、友達は午後から用事があるということで14時に別れました。
    俺一人でコスイベ会場を歩いていると背後から
    S「ネオ~」と初体験の相手でもある娘(Sさん)が迫り抱きついてきました。
    抱きつかれる経験のない俺はその場でフリーズ。
    更に背中に当たる胸の膨らみに更に俺の思考回路はショート寸前。
    S「ステラ…ネオと写真撮りたい」となりきってお誘います。
    (わざとらしく胸を当ててきて俺は震えた声で了承しました)

    S「なんで震えているの?」(キャラがいきなり代わり笑いながら)
    俺「いきなりの事だったので。写真撮りましょうか…」
    S「いいけどね。」とSさんの知り合いもやっと追いつき三人で撮影。
    Sさんに今度は正面から抱きつかれたり、お姫様抱っこしたりといろんなポーズで撮影します。

    撮影が終わり別れて…次に会ったのがイベント終了時刻。

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    あれは二十歳くらいの時だったんだけど東北へと一人旅をしてちょうど岩手の盛岡にいたときのことだった。
    なんか繁華街のど真ん中にめっちゃ身体が大きくて頭がドレッドでラスタカラーのキュロットスカートを履いている女がいた。

    暇だったので近くでぼぉ~っとしていると何やら近づいてくる。
    「お兄さん、なにしてるの?さっきからずっとそこにいるけど・・・」
    ちょっと声が震えながらも俺に話しかけてきた。

    俺は「ちょっと関東のほうから観光でこっちに来たんだ」と言った。
    社交辞令ではないがその姉ちゃんに「姉ちゃんは何をしているの?」って聞いたら
    「岩手の海沿いのほうから遊びに来たんだけどバスがもうないんだよね」と言われた。
    そしたら女が「お兄さん、もしよかったら遊びにいかないかな?お酒とか飲める?」と聞いてきた。
    俺はこの巨漢を連れて歩くのはメンツが潰れると一瞬だけ戸惑ったけどとりあえ
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