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    何年か前の話。
    とある大型スーパーの入り口で、有線のキャンペーンをやっていた。
    営業の男2人と、営業の女2人が俺を引き止めた。
    女「有線放送で~す!くじを引いてみませんか?」

    女ひとりは、うん、なんて言うか言っちゃ悪いが地味なブス。
    今で言ったらソニンを崩した感じで、でも営業だから明るくていい感じな子だった。
    もう一人は伊東美咲みたいな、いやそこまで美人じゃないが、清楚系の営業だった。

    くじと言っても、チューナーをレンタルで貸してもらい、月々は支払いがあるからくじは多分100%当たりで月々の契約を取りたいという所。

    伊東美咲風=伊東さんが俺にくじを引かせ、案の錠当たり。
    大袈裟にチャイムを鳴らし「おめでとうございま~す!大当たり!!」
    機械の説明等を受けた。
    俺は自宅と自営の職場(車の修理)にそれぞれ有線を引きたいというのをそれとなく言ってしまったらもう
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    とある病院に入院した時の話

    投稿者 コピペさん (#1)    投稿日 2658 日前
    高校2年の時、1年前に腕の骨折で入れたプレートを抜く手術のため、とある病院に入院した時の話。

    …俺が入院した時にある噂がその病院に流れていた。
    見た目悪いトコないのになぜか退院せずに2年も病院に居座る女がいるらしい。

    彼女の年齢は17才。身寄りがないため、児童保護?かなんかで療養として入院している。
    スタイル良く胸も大きい伸びきった髪をかきあげる姿は病院の浴衣のせいもあり、妙に色っぽかった。

    俺は手術後、傷の治りが悪く2週間入院した。
    術後は傷の治りが悪いだけで自由な入院生活をしていた。

    そんなある日、談話室の自販機にでジュースを買っていると、後ろから例の彼女に話しかけられた。
    他愛ない話。学校何処?とか彼女いる?とか。
    良く覚えてるのは浴衣の襟辺りから見えた乳首ぐらい。
    綺麗な胸してた…やらしい丸みをおびててね。
    そんな彼女は良く夜眠れなくて一階…
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    宗教熟女がやってきた

    投稿者 コピペさん (#1)    投稿日 2659 日前
    先月二人連れの宗教熟女がやってきた。
    玄関で呼ぶ声、
    出ると、化粧ッ気のない女が二人立っていた。
    その日は、すごく寒く二人ともダウンジャケットを着ていて、スタイルは解らなかった。
    風も強く、玄関を開けていると風が入ってきて寒いので、部屋に上がらせた。
    一人は、背が低く童顔で30代後半っぽく上着を脱ぐと意外と胸がでかかった。
    もう一人は、細身で40代中頃っぽく上着を脱ぐと華奢で貧乳、服も地味だった。
    案の定と言うか○光で、ソファに座らせて寒いからとお茶を出してやった。
    ボソボソなんか説明していたが、まったく聞く気も無く巨乳熟女の胸ばかり見ていた。
    普段から化粧して無いからか、肌の張りもよく綺麗なので
    「結婚とかされてるんですか?」
    と聞くと警戒しながらも貧乳熟女はバツ1で、巨乳熟女は独身だという事だった。

    「生活とか出来るんですか?」
    と逆に聞きまくると宗教の
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    隣にブスが乗ってきた

    投稿者 コピペさん (#1)    投稿日 2663 日前
    先日出張で山陰のJRに乗っていると、隣にブスが乗ってきた。
    ブスはいきなり500のビール缶を開け飲みはじめた。
    ツマミはイカクン。
    俺は次の出張場所へ移動中で疲れていた。
    おいおい、ブスがいきなりビールか?
    それにイカ臭い。チンポくわえてざー汁飲み過ぎなんだよ。
    と思いながらも隣で美味そうにビールを飲み干す姿を見ると俺も欲しくなった。
    するとブスが「飲みますか」とボストンバッグからもう一本ビールを出してきた。
    お前はアル中か!
    何本いれてんだよ、と思いながらも、
    「えっ?あっ!じゃぁお金払います」
    「いいです、いいです」
    とビールを俺に渡すや自分は二本目に手をかけていた。
    お前のボストンバッグは四次元ポケットか!

    一応お愛想で
    「どちらかご旅行ですか?」と聞くと、
    「えっ?あぁ、友達の結婚式が明日あるから」
    内心また友達に置いていかれたのねと思いつつ
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    内定が欲しくて

    投稿者 コピペさん (#1)    投稿日 2665 日前
    大学を卒業して1年経っても内定がもらえず、毎日に疲れていました。
    都内で一人暮らし。
    生活費や活動費も親に頼っていて、親からは援助は1年までと言われていたので、次の会社の面接で最後にするつもりでした。
    とはいえ田舎の実家に帰ったって仕事なんて見つかるわけないし。

    面接を受けた後、採用担当者から食事に誘われることが何度もありました。
    どういう意味なのかわかりますので全て断りましたが、親友の由衣はそれに応じて内定をもらいました。
    由衣はキャバでバイトしていたこともあり、性にオープンな性格で、
    「エッチして気持ちよくなって,内定までもらえるなんていいじゃない。
     だいたい誘われるなんて若いうちだけ。
     彼とマンネリなんでしょ?ストレス解消にもなるんじゃない?」
    と言ってました。
    もちろん「あんたとは違うの!」と相手にしませんでした。

    最後の面接を受けに行ったとき
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    露天風呂で精液採集

    投稿者 コピペさん (#1)    投稿日 2696 日前
    昨年の7月。ニョーボにヘソクリがバレてしまい、子供(小学校6年生)連れて、北海道に家族旅行するハメになってしまいました。(泣。この金で吉原何回逝けるのか?
    ツアーの二泊目は、大雪山の麓のいかにも「シーズン中はスキー宿」って感じな所でした。
    ただ、温泉は広いし、露天もあるし、ちょっと下れば源泉にも入れるって言う、温泉フリークの漏れオジにはいいロケーションっだったです。
    そんな宿なので、隣の部屋のテレビも丸聞こえ。
    とても、ニョーボとエチどころじゃないし、ま、そんな気も無かったんで、温泉&カニ&冷酒ですっかり良い気分になり、10時頃には「あー極楽!」とばかり、ウトウトしてました。

    ニョーボが、うつらうつらの中で「またお風呂行ってくるねー」と、声を掛けて部屋を出て行ました。
    こいつは、家の風呂でもへーきで一時間入ってるし、温泉連れてったら二時間へーきなヤシです。
    「あいよー。
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    コーヒーを売りに来た外人女

    投稿者 コピペさん (#1)    投稿日 2645 日前
    コーヒーを売りに来た外人女。
    部屋に入れてコーヒーを買ってやった。
    日本語も流暢に話せてたので色々話を聞くと、最初は、留学生で教会の手伝いで売っているといっていたが、俺も昔教会に何度か行った事があったので、そんな事させるのかなぁとよくよく聞くと、同じブラジルの人が集まるコミュニティーがあるらしく、そこの元締めみたいな人がいて、そこで豆をもらって売り歩くらしい。

    そんなに高い豆でもないし、飲んだらそこそこ美味しかったので、
    「もっと黒い豆見せてよ」と股間を指差し見せてくれるだけで、残り全部買ってあげるよ。
    戸惑いながらも、下着を脱ぎ始めた。

    ジーパンを脱ぎ恥ずかしそうにソファに座る。
    赤い下着が眩しい。
    「足広げて」
    長い細い足をM字に広げると、具が見えそうなTバッグ
    「下着脱いで」
    腰を浮かせ下着を下ろす姿に股間が爆発寸前。
    下着を脱いで足を広げると綺麗に
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    パイパンのE美

    投稿者 コピペさん (#1)    投稿日 2721 日前
    不謹慎だと非難を覚悟で書かしてもらうが東日本大震災の日の事。
    都内勤務のオレは徒歩で埼玉の自宅へ帰る途中に足立区に入りかけた8時頃に小さなバーの灯りが見えて、ハートランドの生ビールの小さな看板に釣られ入店。
    客はカウンター左隅に20代半ばのカップル、真ん中に20代後半位の女が座ってた。
    オレは右端に座り生ビールをグラスで飲んで一休みしてるとマスターとカップルが歩いて来たオレに気を使って色々話しかけてくれ、少し気分が楽になった頃に隣の女の携帯が鳴り、女は少し話した後、やっと家族と連絡とれたと嬉しそうに言った。
    「良かったですね」と話かけると女はほっとしたのか色々話してくれた。

    会社は上野で震災後歩いて帰る途中でこのバーは割りと常連らしい。
    埼玉よりの足立区で一人暮らしで家族は群馬との事など色々話して、機会が有ればゆっくり飲もうと言って名刺交換して店を出た。
    一時間位歩いて
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