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    俺、バイク用にガレージ借りてるんですよ。
    一階がガレージ、二階が借家。
    で、二階には夫婦と子供が一人住んでるんです。
    奥さんは30歳前後、芸能人に例えると「緒川たまき」っぽい感じで、結構タイプです。
    俺、日曜+平日という休日のパターンが多いんで、平日に下でバイクのメンテなどをしてる時、たまに奥さんと挨拶する関係になってたんですね。

    ある日の日曜、その夫婦が下で喋ってたんです。
    良く聞いてると、何か変。奥さんが敬語で喋ってるんですよ、夫に。
    「あ、これはイケルかも...」って何故か思っちゃったんですね。
    「愛が冷めてる」感じがして。

    ある平日の午前中、また下でバイクのメンテしてると自転車が前の道路に止まりました。
    はちきれんばかりの太股が眩しいホットパンツのその人は、二階の奥さんでした。
    「こんちは!」と俺。
    「暑いですね」と奥さん。(この時、夏)
    綺麗
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    今もズリネタにしている思い出深い経験がある。
    一昨年の夏、妻の地元のママ友が子供を連れてうちに泊まりに来た時の真夏の夜の夢だ。
    改めて書く程大した話しじゃないかもしれんけど。
    でも今一人で飲んでて暇なので思い出し萌えしながら綴ってみようと思う。

    ママ友は少し珍しい名字なのでイニシャルでKさんと表記させてもらう。
    うちは以前は妻の地元で生活しており、3年程前に俺の転職の都合で東京に出てきた。
    妻とKさんは当時のパート仲間であり、同じ歳の子供がいるせいもあって今も連絡を取り合う仲だ。
    Kさんの旦那は中古車屋の営業とかだったと思う。

    夏休みにKさんと子共&うちの妻子とで浦安の例の施設へ遊びに行く為、うちに泊まったのだ。(確か金曜で
    俺は行ってない)
    子供達も久しい友達と遊べて楽しめていたらしい。

    その日、俺が仕事から帰ると妻とKさんは子供達を寝かし終わり、風呂
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    とうとう友達の婚約者とやったw
    友達カップルが喧嘩してうまい具合に慰め役やってついでに彼女とやっちゃった。
    巨乳なのに感度良好って最高すぎる。

    登場人物
    B=友達。もてる人。たまに据え膳食う。
    Aちゃん=Bの婚約者で同棲中。鶴田真由や奥菜恵に似てる。美人秘書。
    Cさん=Bと俺の先輩。もてる人。頭もいい。
    D=俺。

    よく仲間内で集まる個室のバーに婚約者のAちゃんと俺で彼氏Bの誕生日サプライズパーティーの相談で行ったら、先輩Cさんがいて初対面だがCさんはAちゃんを気に入ったみたいで手を握りながら話してた。
    CさんはBと待ち合わせらしい。
    そこにBが女の子を連れて到着。
    女の子はCさんに紹介する子だったんだが、CさんとAちゃんが仲良くしてるのみてBは静かにイライラ。
    AちゃんはさりげなくCさんから離れ俺とBの間に来たんだけど、Bが連れてきた子がBにベタベタしだし
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    隣人の若妻を

    投稿者 匿名    投稿日 2538 日前
    ある地方都市に大型プロジェクトで赴任した私48歳
    高速バスでしか都心からいけず、本社と月数回往復する日々であった
    他社も含め、単身赴任ばかりで、マンションというかアパート暮らしの男ばかり
    いつしか集合ポストにはピンクチラシばかりになった
    ある日、本社からの帰りのバスを待っていると、こんにちはと声をかけられた
    さやかさん22歳 隣のタダユキさん28歳の奥さん
    私の方が少し早く赴任してきたし、車もあったので、引越しの時は
    買出しやら買い物案内をしたので、一緒に飲みに行き、家庭事情はよく知っている
    タダユキさんはいわゆるエリートで、若いのにプロジェクトの所長クラス
    私とは会社は違うが、協力会社通しの代表者会議でも、鋭い発言
    しかもいわゆるお坊ちゃんで、さやかさんは彼の地元も名家のお嬢さんらしい
    バスの中で隣どおしに座り、明日は休みなのでお泊りにきたとかいろいろお話した

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    冗談のつもりが現実に

    投稿者 コピペさん (#1)    投稿日 2582 日前
    あるチャットで知り合った女性。
    美人だけど彼氏持ちってことはそのチャット内でも有名で。

    ふとあることで、チャットでたわいもない言い争いになった。
    でもこっちとしても引くに引けない。

    「わかった、じゃあもしオレが間違ってたらなんでも言うこと聞いてやるよ」
    「いいよ。じゃあわたしが間違ってたらなんでも言うこと聞くよ」
    「よーし、そしたら背中でも流してもらうかな!」

    なんて冗談で言ってみて、もちろんむこうも冗談で受け取っていたわけで。
    少なくとも自分はそう思っていた。
    結果、自分が賭けには勝ったんだけど。
    二人ともそんなことはしばらく忘れていて。

    某イベントに参加とのことで、彼氏と一緒にウチの近くに来るという。
    ただ、彼氏は彼氏で用事があるらしく、イベントまで時間があいてヒマなので相手をしてくれ、とのこと。

    で、二人で街を歩いて買い物やら店をひやか
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    俺:先週の土曜日から今日まで盆休みなデジタルドカタ。20代後半独身
    相手:中学の時の同級生で、結婚二年目。子ナシ

    お盆に帰省したは良いが、ツレの休みと合わず、一人でパチ屋へ。
    二つ隣の席に、見覚えのある顔のねーちゃんが座ってた。
    だれだっけなー?と思いつつチラ見していると向こうも俺に気付いたようで、こっちの顔をチラ見。
    お互い「誰だっけ?」って感じでしばらくチラ見し合ってたが
    「もしかして○○君?」と向こうが声をかけてきた。
    「○○だけど、ごめん名前思い出せない」というと
    「M子!中3の時同じクラスやった!」と自己紹介してくれ、やっと思い出せた。

    やっとどこの誰か記憶がつながったところで、お茶に誘ってみた。
    車で幹線道路沿いのコメダ珈琲へ移動。
    M子の左手薬指に指輪を確認したが、彼氏からのプレゼントなのか実際に結婚してるのか、ちょっと気にはなった。


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    仕事の関係で1年前からロス郊外にきてます。
    ついこないだ知り合いの女の人が遊びにきてやってしまったことなんですけど。

    その人とは、日本に居るとき行きつけの飲み屋で知り合いました。
    ねこ目で結構エロそうな目つき、そしてロケットのような形のいいバストが印象的でした。
    既婚で2児の母、上の子はもう中学1年です。
    相手は私の3つ上、37歳です。

    私がアメリカにいるあいだに、アメリカに行ってみたいということで、時間を作って来るとのことでした。
    日本に居るときはこんな女と一発できたらいいなぁ、なんて思ってましたが、飲み屋で知り合って、しかも知り合いの友人ということもあり、手を出すなんて考えもよりませんでした。
    しかし、今回こっちへくるというので、ちょっとうまくいったら、なんて考えていたんです。

    到着した日はもちろん空港へ迎えにいきました。
    そう、実は友人と二人で来るは
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    25ぐらいのときのはなし。

    俺と当時の親友とその彼女の3人で地元の居酒屋で飲んだ。
    親友の彼女だけがお隣の県に住んでて、その日は終電もなくなったので親友の家に泊まるんだと思ってた。
    親友がめずらしく泥酔した様子で、電話すると言って店を出たまま戻って来なかったんで、酔って家に帰ったんじゃね?ってことで二人で親友の家に行った。
    玄関はカギがかかっててインターホンで呼んでも電話しても応答なし。
    仕方ないからうちに泊まって明日の朝またこようとなった。

    彼女をベッドに寝かせて俺は床に寝てると、
    「こっちに来て」
    と言うのでベッドに入った。
    いきなりキスされて
    「ずーっと好きだったんだよ、○○さんが」
    と言われた。
    そんなこと言われても、と言ったが、彼女の手はすでに俺の燃料棒をさすってて、ガマンの限界。。
    おれもだよ、って一気に突入。
    わけの分からないシチュエーシ
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