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俺の子なんだろ?

投稿者 コピペさん (#1)    投稿日 2377 日前
職場同期の元カノのM子。
旦那が一週間研修の隙に相手宅に泊まりこんで、通勤。
ベッドはもちろん、玄関、キッチン、バス、トイレ、バルコニーまで、部屋のあらゆる場所で。

食堂でそのM子に会ったら別の元カノ(既婚子持ち)のKも一緒で、二人して小さく手を振ってきた。
Kは9月の連休うちに泊まりにきてた。
どう説明してきたのかはわからないが。
三日間食事以外は部屋から出ずに抱きあってた。

「Kちゃんの子、○△□っていうんだよ。略すと○△くんだね~」(○△は自分と同じ読み)、とその日の夜M子に言われて、ゾッとしました。

M子は自分がプレイ用に贈ったエプロンで毎日キッチンに立ってるらしい。
少し互いの体液シミついてるんだけどね。
逝ったあと、「私も○△ちゃんの赤ちゃんがいい」って囁かれたり、自分のシャツをアイロンがけしてる姿見たりすると、こいつと結婚してもよかったかもと
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昔のはなし、デパ勤務の俺は売り場のみんなと飲み会。
男は俺とバイトの男2人の計3人、後7人が女性の10人で飲んでた。
夜中の2時まで飲んで、今では考えられないが、一人の女性を車で送った。
肉付きのいい巨乳の女性で、助手席でウトウトし始めた。
俺は、国道沿いの車が何台か停まれるスペースに停め、女性の服のボタンを外し脱がせたが起きることなく、俺は助手席へと移動。
顔を近づけ唇を重ね舌を入れると少しビックリしたみたいだが、舌を絡めてきた。

スカートを捲り下着を脱がせマムコをしゃぶると溢れ出るマン汁。
狭い助手席で中腰になりながらズボンと下着を脱ぎ、女の上に重なり片足を肩に乗せ硬くなったチムポを濡れたマムコヘ。
絞まりのいいマムコにチムポが押し返される抵抗を受けながらも、強引に押し込むと声をあげる女。
膣奥へと押し込むと子宮口に当たるチムポ、子宮口に当たると
「ウッ!」
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入社前研修というのが三月の終わりにあった。
同期は男女合わせると200人近かったので半分に分けられた。
会社のセミナーハウスで2泊3日だった。
会社のセミナーハウスといってもお客さんにも貸し出してるホテルみたいな施設だ。
一応、研修はあるけど入社前だしそんなに厳しい内容ではなく新人同士で仲良くなるのが目的みたいな感じだった。

そこで俺は男も女もとにかくいろんなやつと仲良くなった。
それが後で生きて同期も何人か喰えた。
その中でも同じ関西内定組だった新庄さんという子と仲良くなった。
清楚で細くて小倉優子みたいな感じかな。
その子は某有名私大のアメフト部のマネージャーをやってたらしかった。
そんな子なら男に人気があるだろうと思いきやなぜかあまり男に人気がない。

新庄さんとよくしゃべってた男から聞くと、とにかくめんどくさいらしい。
「アメフトのマネージャーって大
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美人女子大生を陵辱的に

投稿者 コピペさん (#1)    投稿日 2756 日前
場所は都内某所の学習塾。
そこで講師として働き始めて3年目の春、悠子(仮)がアルバイトとして入ってきた。
悠子は当時、大学2年生。
系列の別の校舎で働いていたんだけど、彼女の引っ越しの都合で、こちらに移籍してきた。
麹町界隈の有名女子大生で、アルバイトとはいえ、仕事内容を意識してか、必ずスーツを着てくるきちんとした子だった。
身長は165cmくらい。
緩くウェーブが掛かった肩より長い黒髪の、少し細面ではっきり言って美人。
スーツのせいも有るけど、腰が無理なくくびれていて、胸はCカップ。
尻は小さめだったけど、キュッと上を向いた美尻で、前屈みになると細い腰と絡んで、ものすごくいやらしいラインになっていた。
足首も細いわりに、ふくらはぎなんかは結構張りがあって、全体的に充実している。
後で聞いたら、こしひかりで有名な雪国出身で、高校時代は競技スキーをしていたとのこと。

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寿退社の女

投稿者 匿名    投稿日 2775 日前
職場の同僚の友紀(27)が寿退社することになった。
友紀は見た目派手ではないので特別目立つ女というわけではないが、真面目で控え目な性格で家庭をしっかり守ってくれそうな雰囲気が好印象な女だ。
婚約者の男は一流大学卒で一流企業に勤めているエリートらしい。
確か最近まで友紀は「今、彼氏はいない」と言っていたと思っていたが・・・相手の男がエリートとなると結婚への決断も早いということか。
意外と打算的なところは、やはり女ということなんだろうな、ちっ!
友紀に対して特に恋愛感情があるわけではなかったが、退社でこのまま会えなくなるのもちょっと惜しいと思ったので飲みに誘った。
もちろんあわよくば一発という目論見で。

居酒屋にて最初は会社のことや仕事のことを話していたが、酒が進むと砕けた雰囲気になり、会話もプライベートな話になっていた。
「今、幸せ?」と聞く俺に
「うん、幸せだよ」と
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