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    レズプレイがしてみたい。

    投稿者 匿名    投稿日 2725 日前
    正直言って戸惑った。
    レズプレイがしてみたい。
    5年前、当時セフレだったレイコに、突然いわれた時は正直言って戸惑った。
    相手も決めていると言う。同じ会社の別のセクションに勤務している契約社員:ミズホだ。二人は友人を介して、最近仲がいいらしい。
    今回はその時の実話をお届けします。

    レイコは身長160cm少々。
    「小谷実可子」似の34歳(当時)。独身。
    マスコミ等では、「S女子大」という表記で名前を隠す事で有名な女子大学出身で、いかにも育ちが良い風な一見をもちつつ、男性に対してもモノオジしない雰囲気があった。
    彼女のセクションへ業務で行き来しているうちに知合い、5回の食事後に付合うようになった。
    今では、月に1回程度のSEXを楽しんでいる。

    ミズホは身長155cm。
    「さとう珠緒」似の、いかにも幼稚舎からK大出身というのもうなずける、いまだに女子っ気満載な28歳だった。
    ミズホとは、話をしたことは一度もなく、実は「可愛いな」と思いつつ目を付けていた矢先の事だったので、レイコにそんな事を言われた時は少々ビックリした。

    事前準備は念入りに行なった。
    レイコがミズホを呑みに誘い、呑んでいる席から携帯で業務連絡をしたついでに僕が飛び入りする状況にする。ミズホを酔わせた挙げ句、実行場所は、僕のマンション。
    計画は順調に進行。
    僕のマンションで3人で呑みながら二次会をする事に。
    ミズホはレイコが一緒だった事が安心材料となり、既に泥酔状態にも拘わらず、面識もあまり無い僕のマンションについてきた。
    本当はレイコが一番危ないのに。
    レイコは酒が強く、殆ど「ざる」状態。
    一方僕はそんなに強くないので、呑んでいるフリをしつつ、フラフラのミズホをさらに呑ませた。
    ミズホが熟睡モードに入ると、レイコがいたずらっぽく「ねえ、ミズホのアソコ見てみたいと思わない」と悪魔のささやきをしかけてきた。
    やっぱりやるのか。本気だったのか。

    レイコがミズホの上体を起こし、僕が上着、ブラウス、スカートを脱がせる。
    背中に手をまわし、ブラのホックを外す。真っ白で綺麗なバストが出てきた。
    形がいいし、色が白いので乳首もきれいだ。乳輪も乳首も小さい。若干陥没ぎみの乳首が刺激慣れしていなさそうだ。
    でもDカップはあるか。思っていたより大きいので意外だった。

    両手をバンザイ状態にし、レイコが優しくミズホの胸を揉んだ。更に、ハープの弦を弾くように指4本を使って刺激し、乳首を勃起させている。段々乳首が主張し始め、細長く出てきた。レイコは、その乳首を親指と人差し指で摘みとるように刺激しだした。ミズホが口で息をするようになった。
    脇の下も手入れがされたばかりか、永久脱毛しているのか綺麗に処理されていた。
    思わす鼻を突っ込んで匂いをかいでみた。
    女性特有の甘酸っぱい好い匂いがした。
    レイコにこづかれた。

    僕はゆっくりお尻のほうからパンティを脱がせる。
    陰毛が想像していたより濃い。
    足を広げさせてレイコと共に覗き込む。
    陰毛をかき分けて、女性器を露出していく。
    良く見えないので、レイコと僕はミズホの左右両脇にポジションを移して、片方ずつのモモの内側に手をかけ胸の方に持ち上げた。マングリ返しだ。
    見えた。お尻の穴まで。
    今まで色々な女性器を見てきたけど、こんなに奇麗なアソコは初めてだった。そもそも、こんなに明るいところで見た経験も、そう多くはないが。
    小陰唇は殆ど肌と同じ色で、肉は薄く整った形をしている。ただ、まだ濡れてなくとじたままだ。今日一日中、パンティの中で蒸れさせていた形跡が少し粉がふいた感じでわかる。
    クリトリスはちょっと包の中から頭が出ていて、そこも沈着色素が無かった。
    用意していたローションを、レイコが指先につけ、ヌルヌルでクリトリスをマッサージする。ミズホの寝息が少々乱れたようだけど、まだ寝ている。
    小陰唇を広げてみると、おしっこの穴がちょこんと小さな噴火口のように見え、それでも膣は小さく閉じたままだった。処女ではさすがにないだろうが、あまり経験がないのか狭そうだ。
    レイコが、クリトリスの刺激をしばらく続けていると、徐々に勃起してきたのが分かる。少しずつ包から剥けてきた。小陰唇もプリプリと厚みが出てきて盛り上がってきた。
    ミズホは、かつてこんなに至近距離で自分の性器を他人に見られた事があるんだろうか。しかも優しく刺激を受けて、徐々に色んな箇所が剥けたり膨らんでゆく過程を。
    「奇麗ね」と、かすれた声でレイコがつぶやく。
    自分の肌が色白でなく、性器にも多少色素が沈着していることを知っていて、羨ましいのだろうか。
    そんなことをなぜか僕は冷静に分析していた。

    レイコに変わって僕がミズホの性器をローションでマッサージする事になった。
    クリトリスがコリコリ指先に当たり、勃起しているのがわかる。包皮から小人の亀頭が出ているみたいで可愛い。下からすくい上げるように刺激すると、ヒクヒク動く感じがする。おしりの穴が、たまにキュッと締まる。気持ちよさそうだ。
    その間、レイコは全裸になる。
    交代で、僕も全裸に。
    勃起している僕の性器を見て、レイコはなぜか自分の唇を舐めた。

    ミズホはまだ寝ている。
    二人にクリトリスを剥かれてみたり、膣穴や肛門を覗き込まれているのも知らずに。
    レイコはミズホの性器を舐め始めた。
    陰毛の下の肉を上に持ち上げ、クリトリスを包皮から完全に露出させ、舌先で舐め上げている。
    そして、指で膣口の上部3cm奥ぐらいを刺激していた。
    僕はミズホの上半身のまわり、口に舌を入れてみたり、胸を揉みながら僕の性器を口に入れてみたりしていた。
    乳首は勃起していて、バスト全体が張ってきた気がする。
    僕の性器を口に入れられて苦しいのか、レイコのクリニングスで感じているのか、眉間にしわを寄せている。

    突然「いや」とか細い声でミズホがうめいた。
    僕は、彼女の視界に入らない様に後ろに引き、スルリとレイコがミズホと正常位で向き合った。
    「キスさせて」と言いながら、ミズホにディープなキスを始めた。
    何と、ミズホはフンフン鼻から息をしながら応えているではないか。恐らく、レイコ得意の上顎舐め攻撃か。完全に抵抗が止まった。
    レイコには、以前から思っていたが、男女に共通するフェロモンを放っているようだ。冗談交じりでもレイコとならエッチ可能と発言してる女性は6人知っている。
    不思議なヤツだ。
    ミズホもレイコに何かを感じていたのだろうか。

    レイコのキスは首筋に移り、そして乳首へ。右手はミズホの性器にある。
    僕は我慢できずにミズホの視界に入り、ゆっくりミズホにキスをした。
    ミズホは僕が参加している事に、最初戸惑ったようだ。
    目を見開いてキスされていながらもうめいていた。
    が、しばらくするとおとなしくなり、レイコがミズホの性器を舐め、僕がキスをしながら胸をマッサージ。
    僕は調子に乗って、唾液をいっぱいミズホに送り込んだ。レイコは喉を動かして飲んでいるようだった。

    20分ぐらいそんなことを続けていると、突然ミズホがブリッジ状態でのけぞった。
    イッたのだ。
    すかさずレイコはミズホと69になる。
    ミズホは少々戸惑いながらもレイコの性器に舌を伸ばしてきた。
    その場面をミズホの頭側から10cm程度のところから見ていた僕は、かなり興奮した。
    最初は、やみくもに舐めていたミズホは、僕が
    「ここがクリトリスだよ」と教えてあげると、そこをしゃぶるように舐め始めた。
    しばらく僕はレイコの膣とアヌスに舌を入れたりしていた。ミズホとの共同作業だ。

    その後レイコの頭の方にまわると、イカされそうな自分に危機感を感じたのか、ミズホのクリトリスの包皮上を引張り上げ、中身を露出しつつ唇に含んでいた。
    頬の動き方を見ると、舌先でクリトリスの頭を嘗め回しているのかもしれない。
    さらに反対側の手の中指は膣のなかにはいって、Gスポットらしきところを刺激している。
    これではミズホはたまらんであろう。
    思う間もなく、再度ミズホは腰を突き上げてビックンビックンとイッてしまった。
    限界になった僕は、二度もイッてしまい「ふぬけ状態」のミズホの口に性器を入れ、フェラチオをさせた。
    ミズホの首の上にまたがり、圧迫しない様気を付けながらミズホの口に性器を限界までヌルリと押し込んだ。
    舌全体が性器の裏スジを這い回る。
    動かさないでも射精してしまいそうな刺激だ。
    その時、アヌスにもヌラリとした刺激を感じた。
    レイコが僕のアヌス、そして玉を舐めている。
    この世のものとは思えぬ快感だった。やばい。
    イキそうになるのを堪え、ミズホの口から僕は性器を抜いた。
    ミズホが上になりレイコが下になる69の体位になった。
    ミズホの突き上げたお尻の方からインサート。
    ゆっくり出し入れする性器と性器の結合を、レイコは下から見ていた。
    なんか恥ずかしい。
    そんな僕の気も知らず、レイコは時おり、ミズホのクリトリスを舐めたり、抜き出した僕の性器の裏スジを舐めたり、玉を舐めたりしていた。
    僕の眼下に見えるミズホのアヌスは、レイコにクリトリスを舐められると、ヒクヒク動いて気持ちよさそうだった。

    もう限界だった。
    「中にだしてもらいなさい」とレイコは言った。
    「ダメー」とミズホは嫌がったが、レイコが下から両手をミズホの腰にまわし、がっちりホールド。
    僕はミズホの子宮にグリグリと性器の先を押し付け、脊髄から突きぬけるような快感と共に射精。
    自分でも熱い精子が感じたのだから、ミズホはもっと感じているだろう。
    我慢し続けたので、かなり大量に出た気がする。
    20回ぐらいドックンドックンとなっていた。
    こんなことは久しぶりだ。妊娠するかも・・・と一瞬心配が頭をよぎった。

    余韻をしばらく堪能して、僕はヌルリと性器を抜いた。
    するとレイコはそのままミズホの性器に唇をつけて、精子を吸い取る。
    舌を膣にいれてかき出しているようだった。
    ミズホのアヌスがヒクヒクし、腰が痙攣しているところも見ると、ミズホは遅まきながら無言でイッているようだ。
    反対側へまわると、ミズホはレイコの性器に顔を埋め、指が白くなるほどレイコの足を掴んでいる。
    腕がブルブル震えている。
    次に、ビックンビックンという反応が起こり、ぐったりしてしまった。
    死んだようになっているミズホに、レイコはキスをした。
    ミズホの膣から吸い取った僕の精子を、ミズホの口に流し込んでいる。
    ミズホはおとなしく飲んでいた。
    喉の動きでそれがわかった。
    その後10分以上二人はディープなキスをし続けていた。
    二人の舌のからめ方が、あまりにもエッチだったので、僕は再度勃起してしまった。

    今度は正常位でレイコにインサート。
    レイコの腹を枕にミズホが性器の結合を横向きに見る事になった。
    そして、レイコの陰毛のところまで顔を近づけ、舌を伸ばしてレイコのクリトリスを舐めようとしている。
    邪魔なので、時折ミズホの口の中にも性器をインサート。
    レイコの膣、ミズホの口を何回かインサートし、レイコの膣で僕もイク事にした。
    アクメ状態で引っ込んでいるレイコのクリトリスを、ミズホは顔を近づけ指先でマッサージしていた。
    これにはレイコもたまらず、半身起き出しながらミズホの肩を掴みつつプルプル硬直していた。脚の指が完全にグーの形になる。レイコの目の焦点が定まっていない。
    僕の、本日二度目の射精を子宮で感じながら、ミズホにクリトリスを掘り起こされながら、レイコはイッた。
    下腹がビックンビックンと跳ね上がり、ミズホの頭は振り落とされそうになっていた。
    レイコは安全日なので、心おきなくいつも通り中出しだ。
    その後、ぐったりとなったレイコから流れる精子を、ミズホはレイコの性器に口を付けて舐めとっていた。
    時折どこかを刺激してしまいうのか、死んだようになっているレイコの体がビクッとしていた。
    それでもかまわずミズホはレイコの性器を舐め続けていた。
    そして、ミズホは僕の精子を飲んでいた。
    どうしたんだこの子は。
    僕は疲れて、その光景をボーと見ていた。

    そんな事があって、数日後会社のエレベーターでバッタリとミズホに会った。
    満員のエレベーターの中で、「肌がつるつるでしょ」と意地悪そうな目で笑いかけるので、こっちはドキドキしてしまった。
    その後の告白だが、ミズホは中出しも、飲んだのも初体験だったらしい。肌にいいという通説を信じていて、いつか精子飲みにトライしてみたかったたんだと。本当かよ。その通説は。
    レイコは安全日には中出し、そうでない時は外出しか口へゴックンなので、こんな初中出し・初ゴックンの子が、まだいたのかと感激したのだが、どうも悪い子になってしまったらしい。
    あれ以来3Pはさすがにしていないが、別々にデートしている。
    もちろん、二人とも安全日は中出し。危険日はゴックン。
    会社でいつかしてみたいと思っていますが、まず無理でしょうね。
    僕は小心者だから。

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