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  • こちらのスペックは、アラサー営業マン 普通体型。
    スマン、スペック詳しく書くとバレそうで怖いチキンなんだ。

    ある土曜日、11時ごろにオートロックの方のチャイムが鳴り、出ると女の声、
    用件を聞くとマンションに光が通ったので、今よりやすくなるからどうだとのこと。
    普通なら話なんて聞かないが、女だったので顔だけでもみてやろうかと思って、オートロックも玄関の鍵も開けてやった。
    そこにいたのは、ちょいぽちゃで目は細め巨乳で顔普通の女だった。

    その子は光の営業の仕事をはじめて3週間ほどで、まだまだ慣れていない様子でした。
    いきなり部屋に入れるのは抵抗あるだろうと、熱いお茶を入れてやり、玄関先で営業を受けつつ、世間話をする。
    ここでは本当に他愛も無い世間話と、女の子がこういう仕事だと危ないでしょと、今まで危ない事にあってないのかを探りをいれました。

    15分ほど話をしていたら、その子の携帯がなり、上司が下で待ってるいるからと言い出した。
    それまでに光に加入しない旨は伝えていたけど、名刺を貰ったが、会社に電話してもほとんど居ないでしょ?携帯教えておいてというと、会社支給の携帯じゃないけどと、教えてくれた。

    そこまでその子と話した印象は、あまり経験が多くなく、警戒感は薄め。
    でもストナンとかではついていかないようなタイプ。
    話題も豊富とは言い難いから、営業としてはまだまだ勉強要だと思ったよ、その子は。

    んでその子が一度帰って、俺は昼飯を食って13時ごろに携帯に電話をしてみた。
    今の料金との比較の為に、もうちょっと料金体系をしっかり書いたパンフを欲しいからと。
    するとじゃあ今からお持ちしますと言うので、待つ事20分で現れた。
    今度は部屋に入れて、ソファーに座らせて、コーヒーを淹れてやる。
    そこから、今の仕事についてや、彼氏の有無(その子彼氏無しね)、好きなタイプの話をした。

    話の流れで、コンパとか行かないの?というと、まだあまり行った事がないという。
    そこで俺はコンパでのネタあるよと、手品を見せてみた。
    コインを右手に握って、左手を右手の上に置き、手を振ればコインが左手に移動するというなんとも単純な手品だが、驚いてくれて、教えて欲しいというから、手を握ったり添えたりしながら簡単に教えてやる。

    教え終わってもソファーの隣に腰掛け、手を離さず、そのまま更に何フェチかという話に突入。
    その子は二の腕フェチだというから、触らせてみた。
    それから、俺は耳フェチだといい、腕を肩を組むように持って行きながらその子の耳をサワサワ。
    耳をサワサワしながら、更に話していたんだが、俺の経験上、そうやって触らせたままにするのはMの傾向が強いので、もう少し強引に行く事にした。
    この時点でもちろん身体はめっちゃ密着しております。
    もう完全にエロモードになった俺は、その子の指が綺麗だと褒め、手を口元に持っていき軽く手の甲にキスをした。
    そうすると、手を払いのけるではなく、身体がビクっとなったので、更にエスカレート。
    耳を触っている手をもうちょっと下に持っていき、ホッペを触り、少し強引にこちらを向かせる。
    「○ちゃんMやって言われるやろ?」と問いかけるも、
    「そんなことない」と否定されたが、
    「じゃあ証拠見せたろうか?」というと
    「どうやって?」というので、そのまま唇にチューをしてやった。
    ちょっと抵抗されたが、邪魔せんとってと、軽く手を掴むと、抵抗する力がどんどん弱くなり、結局口も開いたので、舌を入れてディープをした。
    ディープまでしたらこちらのもの、そのままスーツの上から、身体をまさぐり色々と焦らすように愛撫を開始。
    向うも声を抑えようとしているのか、その分必死に舌を絡ませてきます。

    ひとしきり愛撫をしたら、そろそろ服を脱がそうと、ブラウスのボタンを外していく。
    その時はあんまり色気の無い、無地で白いブラをしていました。
    ボタンを外すと、グっと抱きよせ、背中があくのでブラのホックほ外して、ブラを上にずりあげて、ディープをしながら、手で胸や乳首をもてあそんでいました、ピクって反応するのは興奮しましたね。

    乳首をピンピングリグリして遊びながら色々質問をしてみました。

    Q こんな風にお客さんの部屋でエロい事したことあるの? A はじめてです。
    Q 今まで何人位にこの身体弄くられた? A 一人だけです、お兄さんで2人目です。
    Q でも仕事中とかエロい事考えたりするやろ? A そんなことないです。
    Q 最近一人エッチはいつどうやってしたん?  A 一昨日の晩指でしました。
    Q イクって感覚は分る? A 分りません
    Q 潮吹いたことは? A ありません

    こんな感じで色々質問をしていました。

    指で乳首の感触を楽しんだら、次は口で楽しもうと乳首を舌で転がし、反対側は指でコリコリしていました。
    反対側の乳首も舌で転がし、更に、その時のオナニーのネタを聞き出しながらストッキング越しに太ももをナデナデしていきます。
    ちなみにその子のオナネタは、こうやって、ちょっと強引に意地悪にイタズラされる事でした。
    股間をグリグリしだすと、基本的に喘ぎ声が大きい子だったんですけど、ひときわ大きな喘ぎ声を出します。
    「この後もまだ会社戻らないとアカンねやろ?どうする?ストッキングとパンツ汚して良いの?」と聞くと、恥かしがって何も答えません。
    「じゃあ自分で俺の目の前でストリップして脱ぐか、俺が脱がすか選び」と言っても返事が無かったので、僕が脱がす事にしました。
    じゃあ脱がすからと、立たせ、ストッキングを脚から抜き取りました。
    その時点でストッキングの上からでも分る程に湿り気がいっぱいです。
    そしてパンツの上からでも触ると位置が分る程勃起したクリを弄ります。
    その子はもう立ってられないようで、僕に体重を預けて、へたり込もうとしますが、お尻をペシっと叩いて、ほら立ってと立たせます。
    パンツも脱がし、直にクリを弄り、入り口でも指をワザとピチャピチャ音がなるように弄ります。

    恥かしがっている顔を見ながら、またキスをしながら股間を弄り、指を入れようとしたのですが・・・
    「痛い!」と言い出しました。
    そこで立たせたままクリを弄りながら、再度男性遍歴の確認をしました。

    Q 今まで1人経験ある男とは何度もしなかったの? A 一度無理矢理挿入されたけど、痛すぎて最後までしていない。
    Q じゃあここに入ったことあるのはその一度だけ? A そうです。
    Q 普段一人エッチするときも指は入れない? A 怖いし痛そうだから入れない、クリだけです。

    そこでもっとじっくり時間をかけて指を入れることにしました。
    クリを親指で弄りながら、中指の先だけを入れて、ゆっくり抜き差しをしていきます。
    それは痛く無い様子だったので、第二関節まで入れてみます。
    あ、ゆっくりしようと決めた時に、またその子をソファーに開脚して座らせました。

    第二関節までのゆっくりしたピストンでは、少しずつ気持ち良さそうな声が出てきました。
    感想を何度も言わせると、少し痛いのも気持ちよくなってきたとの事。
    「ほら、完全にMやろ?自覚した?」と聞くと、最初は否定しましたが、クリを弄り焦らしながら何度も聞いてやると、やっと認めます。
    認めたところで、中指は奥まで入れ、少し動かさずにクリだけ弄ります。
    痛さは無さそうだったので、軽くピストンし、またグチュグチュという音を聞かせてから、G責めをはじめました。
    Gはずっと変な感じ~と言っていましたが、嫌な感じはしない、もっとして欲しいとの事。

    そこで更にグチュグチュになってきたので、指も中指と薬指の2本に増やす事にしました。
    しかしどうゆっくり入れても、少し痛そうなリアクションをします。
    なんとかなだめすかして、指を2本入れて、本格的に指マンをはじめました。
    最初は痛そうにしていましたが、どんどん喘ぎ声が大きくなっていき、
    「もうやめようか?」と聞くも、もっとして欲しいとおねだりしてきます。
    2本指で10分位弄った頃かな、
    「何か出る!指を抜いて!」と言ってきました。
    しかしそこでやめる男はいませんよね(笑)
    更に激しく指マンをしてやると、ジワーっと潮を吹きだしました。
    うちのソファーは革張りだったので、なんとか染み込む事もなかったのですけど、フローリングは水浸しです。
    とりあえず全部出し尽くしてやれと、止まるまでは指マンを続けました。
    あ、スーツのスカートも少し濡れてしまって、後でどうやって戻ろうかと笑い合っていましたw

    床を綺麗にしてから、布団をひき、
    「もっと気持ちよくなりたい?」と聞くと、コクンとうなずきます。
    「じゃあそこで服を脱いで裸になり」というと、今度はためらう事なく、裸になりました。
    裸になって、僕が布団に寝転びました。
    「自分だけ気持ちよくなってよかったん?」と聞くと
    「ごめんなさい、どうすればいいですか?」と聞き返してきます。
    「どうしたら俺が喜ぶか考えてみ」と言うと、自分から、僕の耳を舐めてきました。
    耳を舐め、チューをして舌を絡ませ、首筋にも舌を這わせてきながら、僕の服を脱がそうとしてきます。
    脱ぐのに協力し、僕も下着一枚になりました。
    そのまま全身舐めをしてきます、両方の乳首を丹念に舐めて、どんどん下に下がって生きます。
    僕の股間に触れてきたので、
    「そこはまだ早いな、まだ俺の足にもタップリ奉仕しないと」と言うと、爪先からまたじっくり舐めだしました。
    それもまた丹念にゆっくり下を這わせて、太ももにも舌が来て、僕も興奮してきたので勃起していました。
    下着の上から僕の股間をすりすりしてき、下着の上から舌も使ってきます。
    「こんなん誰に教わったん?」と聞くと、ネットでAVを見て勉強しましたとの事。

    ようやく僕の下着も脱がし、股間にも舌を這わせてきますが、経験が無いからかおっかなびっくりで、もうソフトすぎるくらいです。カポっとくわえこんできてもやはりテクニックはありませんでした。
    そこで、僕のモノに思いっきり唾液を垂らさせることにしました。
    そして、その唾液をモノに塗りこめるように何度も何度も吸ったり舌をチロチロさせたりとするように教えたのですけど、一朝一夕では無理ですね。

    10分位好きに僕のを弄らせて、舐めさせてたのですけど、僕も舐めたくなってきたので、69の体勢になり、お互いに責めていきます。
    しかし僕がクリを舐めるとすぐに手と口を休ませ、何もしなくなるので、そのたびにお尻を叩き、
    「サボったら俺も気持ちよくしてあげんで」というと、また必死で奉仕してきます。

    しばらくその状態で舐めていると、
    「もうダメ」と腰を引かせて舐めるのを邪魔してきます。
    「痛かった?」と聞くと気持ちいいけど、これ以上されるのは怖いとの事。
    それでも無理矢理しばらくクリを重点的に舐めていたのですけど、逃げ惑うばかりで僕も集中出来ません。

    「俺はまだ満足してないけど?」と言うと
    「入れてください」と言ってきました。
     そこで僕はゴムをつけ、その子に脚開かせて正常位の体勢にさせます。
    ゴムがついたら、僕のモノでその子のクリをグリグリと虐めて、穴に少し挿しこみ少しずつスケベ汁をモノ全体に馴染むようにつけていきました。
    時間をかけてゆっくりと抜き差しして奥を目指しますが、半分位入れた所で、どうやっても痛がるようになりました。
    クリを弄り、少しは痛みが和らぐようにしましたが、それほど効果は無かったようです。
    一応「やめて欲しい?」と聞くと、
    「頑張ります、奥まで入れてください」と言って来ます。

    奥までゆっくり差し込むと一段と痛そうな声を出すので、入れたまましばらく動かず、キスをしたり乳首を弄ったり、クリを弄ったりとなだめすかしていました。
    動かず数分置くと落ち着いてきたようで、弄っているクリとかが気持ち良いのか、声が出るようになってきました。
    しかし、少しずつ動いていくとまた痛くなるようで、僕はこの時点で、あ~今日はこの子の性器でイクのは無理だろうなと思っていました。
    奥まで入れずに、先っぽだけをゆっくり動かして様子をみます。
    そうすると、浅くピストンする分には気持ちよくなってきたようでした。
    女の子も気持ち良いとか変な感じとか言いますが、痛いとか止めてとは言いません。
    調子にのって奥まで挿すとやはり痛いようでした。

    浅いピストンを何度か繰り返し、一度抜きました。
    そしてバックでするべく、四つんばいに、少し脚を開かせて入れていきます。
    こちらでも浅いピストンは気持ちいいようでしたので、それだけをしていましたが、女の子が
    「もうダメ疲れて何も出来ない」と言うので、僕もこの状態でいけないのは分っていましたから、
    「じゃあ俺はどうやってイケば良いの?」と聞くと
    「何でもします」というので、じゃあ口と手でイクまで頑張ると約束させ挿入は終わりました。

    挿入を諦め、僕が寝転び、唾液をダラダラモノに垂らさせながら、フェラと手コキを教え込みながら、たまに乳首を舐めさせたりしながら、しばらく奉仕させ、やっとイク事が出来ました。

    この時点でもう夕方4時頃になっていたので、その子は急いでシャワーを浴び、その間に僕はドライヤーでスカートを乾かし、慌しく出て行きました。

    その後も営業を抜け出して何度か部屋に来たり、泊まっていったりしたので、どんどん開発して玩具やアナルも出来て、半年位性処理には困らなかった。
    最後は付き合って付き合ってとうるさくなったので、距離を置こうと突き放した。

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