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    先週のお盆休み俺は8/11から休みに入ってた。
    隣の旦那は13日からの休みで、俺は自分の妻の所に帰るのは14日からだったので、2日間思う存分に楽しむ事にした。

    俺は2日間の始めの日、旦那が仕事に行ったのを見計らってN実に電話
    「今からすぐ来なよ、鍵あいてるからさ、あとミニスカートにノーパンで来てよ」
    「えーなんの電話かと思ったら朝からエロ過ぎ。片付けしたらいくね」

    テレビを見ながら30分ぐらいたったころガチャッドアが開いた。
    「Kさんお邪魔しまーす」(ちなみに俺の名前はK)
    N実は黒のタンクトップに白いミニスカート姿で現れた。
    「いらっしゃい、ちゃんとノーパンで来た?ちょっと見せて」
    「やだーこんな所で、恥ずかしいもん。隣だけど恥ずかしかったんだよ」
    「この前あんなことしといて恥ずかしいの?」
    俺はそういいながらN実にキスをした。
    「んんっ」
    といいながら受け入れるN実。
    玄関先でディープキスをしながら胸を服の上から優しく揉み始める。
    「うんっん」
    「どうしたの、もう気持ちいいのか?」
    おれは賺さずN実のマンコに手を宛てるともうヌルヌルしていた。
    「おまえ凄いな、朝からこんなにヌレヌレだよ。でも今日はまだしないよ」
    「えーちょっと気持ちよかったのにー」
    そう俺はこの日の為に(実はうちの奥さんに試そうと思って飲むとヤりたくなるという液体の飲み薬、飲み物に混ぜて使うやつ)買っといた。
    それを試したかった。

    「あがって座っててよ」
    「はーい」
    俺はキッチンに行き、冷蔵庫から取り出したビールにその薬みたいな物を入れた。
    「少し飲もうよ。明日もある事だし、ゆっくりね」
    「なんか凄い事言ってる気がするんですけど」
    乾杯をしてN実はビールを飲んだ。
    この薬は効き目が30分ぐらいから出てくるらしいので飲みながら話をした。
    時間が30分ぐらいたってきた頃、N実の様子が少しおかしくなってきた。
    息遣いが荒くなり始めた。
    「どうしたの?大丈夫?」
    N実の肩に手を置くと全身がビクッとしていた。
    潤んだ眼でこちらを見ながら
    「なんか体が熱くておかしいよ、ぼーっとするし...」
    「ぼーっとするし?どうしたの?」
    手を挟みながら座っているN実は、足をモゾモゾ動かしていた。
    どうやら効き目はばっちり。
    N実はその場でどうしていいか判らずにいる。
    俺は自分のベットに行くように言ってN実を立たせた。

    ベットの上で無防備に足を広げ寝っころがってるN実に
    「Nちゃんそんなに足広げてるとマンコが丸見えですよ。そんなに見て欲しいのかな?イヤラシイ子だね、ぐっちょり濡れちゃって相変わらず男好きなマンコだな」
    「違うの、なんかねぇ凄く暑いかんじがするのぉっ」
    息を切らせながら一生懸命話している。なんか可愛い。
    「そんなに濡れてると気持ち悪いんじゃない?舐めてあげるよ」
    俺はそう言うとベットに上がり、N実の足をM字に開き足首を持ち、マンコがよく見えるように顔を近づけた。
    もうマンコは充分なぐらいに濡れまくっている。
    すこし焦らせようと舌を近づけたり離したりするとN実は俺の息遣いを感じて
    「ねぇお願い焦らさないで、いっぱい舐め回して」
    俺はその言葉でN実のマンコに舌を這わせヒダを吸うと
    「あぁぁっんっんぅん」
    この間よりも大きく喘いでいる。
    「そんなに大きい声出すとご近所さんに聞こえちゃうよ」
    「なんか凄い感じちゃう、体がへんだよっ」
    「どういうのが感じるの?」
    「ぜぇんっぶぅぅ」
    「こういう事されるともっと感じちゃうのかな?」
    俺は充分にヌレヌレになったマンコに指を入れた。
    「ぁぁぁんだぁめぇぇ」
    だめと言いながらN実は自分の足をさらに大きく広げた。
    もっと欲しいようだ。
    俺は指の出し入れを繰り返しながら、N実の大きく開かれた足に舌を這わせていく。
    あまりにも感じまくってるのか足が震えている。

    「ぁぁぅぅんっっんあ」
    「すごいね、いやらしい。こんなに足を広げちゃって、いけない子だな」
    俺はそう言うとN実を後ろから抱き上げ、膝裏を持ち、洗面所まで行くとN実を洗面台の上に座らせた。
    N実が鏡に足を広げ映っている。
    「どんだけイヤラシイおマンコなのかみせてあげるよ」
    「いやっっぁん」
    俺はN実のマンコに指を入れ激しくかき回す。
    ビチャビチャビチャッと音をたてながら愛液が溢れ出てきた。
    「やぁはずぅかしいぃ」
    眼をそらせながらもちらっと自分の姿をみているようだ。
    洗面台の上は水浸し状態ですごかった。
    「凄いねN、君のおマンコはこんなに男を欲しがってるんだよ」
    「ぅぅんっ欲しいっがまんっでぇきなぃぃ」
    「何が欲しいの?ちゃんといいなさい、わからないよ」
    「Kさんのぉちぃんちぃんちょぅだいっ」

    俺は自分のチンコを入れたくてたまらなかった。
    たまらないぐらいイヤラシイ声を出して求めるN実を洗面台から下ろし鏡に向かって立たせると後ろを向かせた。
    俺は勢いよくN実のマンコに目掛け挿入させた。
    N実は
    「はぁぁんぁぁん」
    と言いながら力が抜けるようだった。
    俺はN実の手の上から自分の手を置き支えながら激しく突きまくる。
    「んんすごっいいんんっぁん」
    悶えまくる。
    ヌルヌルのマンコなのに中は、かなり締め付けられる。
    「どうだNいいか?」
    「あんっんきもちいぃっっんんいっちゃううよぉ」
    「いくかいくか、いいぞいって」
    「はぁぁんいっちゃぅぅ」
    さらに突きまくるとN実はいってしまったようで、ヘナッと崩れ落ちた。

    俺は座りこんでいるN実にチンコを銜えさせた。
    「自分のおマンコの味がするだろ」
    「うっんんん」
    右手でチンコを持ちながら亀頭をチロチロ舐め始める。
    舌を使い雁からうらすじを舐め上げていく。
    やばいこの前思ったけど上手いよこの女。
    そのままパクリと銜え吸い付き始めた。
    下から俺の顔を見上げてる。
    「Nきもちいいよ」
    吸いながら玉袋を優しく揉んでいる。
    「いきそぅ、出すから飲んでっ」
    N実は俺のチンコを激しくピストンさせると、俺は勢いよくN実の口内に発射させた。
    N実は優しく口でしごき飲み込んだ。

    「すごい元気だね、いっぱい出てきた」
    嬉しそうに微笑んでいる。
    まだ眼がいってるような眼をしてる。
    「Nちゃんの飲んだビールに薬まぜたんだよ」
    「そうなの?なんかまだ火照ってるもん。おかしくなったのかと思った」

    そのあとは少しベットで横になり2人で寝ることにした。
    だが俺は少し疲れはしたが、ぜんぜん眠くなかったので、N実が寝ている横でN実の体を弄くり始めた。
    着ている服を上にずらせ乳首を指で摘み、もう片方は口に含み、コリコリさせるとムクムクと立っている。
    「んんっ」
    といいながら体を横にさせる。
    起きてはいない。
    今度は後ろからN実の足の間に手を入れる。
    マンコを触るとグッショリヌレヌレ。
    俺はN実の体を仰向けに治すと足をそのまま広げた。
    スカートを履いてるのにノーパンな姿なんかすごい興奮する。
    ヒダを掴み舌で舐める。
    「んぅん」
    感じてるのか喘ぐような声が漏れる。
    そのままクリに舌を窄ませ苛めるとマンコからはじんわりと愛液が湧き出る。

    「うんん何してるのぉ」
    N実が起きた。
    俺は構わずに続けた。
    体の反応が戻ってきたようでビクつく。
    「ゃぁぁ眠いょ」
    頭は回っていないみたいだ。
    さらにクリを苛める。
    眠気が覚めたようで可愛い声で喘ぎ始めた。
    「ゃんっんぁんっっんだめ」
    だめと言うわりにしっかり濡れてる、犯してー。
    そのまま舌をアナに突っ込む。
    「んんっぁん」
    N実は俺の頭を掴みマンコに強く押し付けた。
    ツンとする匂いがする。

    足を広げヨガルN実のマンコに正常位のままぶちこんだ。
    「はぁぁっぁん」
    おっぱいを突き上げ上体を浮かせながら、歪んだ顔で喘ぎ声を漏らせている。
    「ぅぅんぁんぁん」
    大きく強く腰を振る、パンパンパンッと。
    さっきいったばっかだがまたしてもいきそう。
    「あんぁんぁぁんぅん」
    俺の首に手を回し抱きついてくる。
    そのまま座位にするとN実は少し足を着き腕を後ろに就くと自分で腰を降り始めた。
    それやられると本当にいきそうだ。
    「Nだめいきそうだよ」
    「もうちょっとやらせて、あたしもいきそう」
    N実が腰を振り続け、2人していってしまった。

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