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    話は変わるのですが、私には姉がいて、私が小学生の時に姉は中学生でした。
    母親がPTAの関係で中学に行く事があり、その時にヒマな私は自転車に乗せられて中学校まで一緒に行き、放課後の校内をブラブラする事がありました。

    私が小6になり、姉が中学生だったその日、特に大きな理由もなく私は母親について中学に行きました。
    当然、自分が小学校を卒業したら通う中学校です。
    中学校の校内をブラブラしてると、中学生のお姉さんに構ってもらう事もありました。

    まあ、それはともかく・・・校舎の中をブラブラしていたらあのお姉さんと廊下で遭遇しました。
    中学生のお姉さんと話をしながらこちらへ歩いてきたのを見てびっくりしました。
    私を見て、向こうは私以上にびっくりしたでしょう。
    先生は、私を見て固まったので、生徒に「先生どうしたの?」と聞かれてましたが、すぐに気を取り直してました。
    私は固まったままでしたけど。

    中学校の先生だったんだ・・・と知り、色々な事が納得出来ました。
    お姉さんの部屋に行った時に、当然部屋の中にあるものを色々見るのですけれども、教科書のようなものが本棚にたくさん並んでいたこと、真面目そうな服装や外見も。
    小学校の算数が分からないと言った時に、ちょっと教えてくれた事もありました。
    でも、まさか学校の先生だとは思わなかったです。
    しかも自分が通う学校の先生とは。

    その日を境に、球場に行っても、お姉さん=先生とは会う事がなくなりました。
    その出来事があったのが小6の半ばの頃でしたので、小学校卒業と中学入学までは割とすぐでした。


    中学入学を前後して、悪友の手引きもあり、性に関する知識もそれなりにつきました。
    やがて、私は小学校を卒業し、そのまま姉と同じ地元の中学校へ進学。
    入学してしばらくしてから、あのお姉さんが数学担当の先生だと知りましたが、しばらくは直接授業を受ける事も無く、学校内で時々見掛けるだけでした。
    こちらから声を掛ける事はなかったですし、先生がこちらに気付いてたかどうかは分かりませんでした。

    私は中学では美術部に入り、放課後、美術室で絵を描いている事がありました。
    美術部は部員も少なく、一人で美術室で絵を描いたりもしました。
    もうじき夏休み、という時期、一人で美術室でスケッチをしていた所で不意に先生が美術室に現れました。

    覚えてる?と聞かれ、真っ赤になって頷きました。
    もしかしたら先生に忘れられてしまったのかもしれない、と思ってたので、ものすごく嬉しかったです。
    先生は美術室に入る前に、もう一度廊下を見回して誰もいない事を確認してからそーっと部屋に入り、ドアを閉めて「久しぶりだね」と言ってきました。

    ドラクエ、クリアした?という他愛のない話から始まり、
    中学校で偶然会ったあの日の事、
    僕が、既に学校に在籍していた姉の弟である事は、あの時隣にいた子に聞いた事、
    つまりそれは私が進学したら中学校に入ってくるのが確実であること、
    それを知って怖くなり会うのをやめた事・・・何も言わずに会わなくなった事は謝られました。
    私は、ただ頷いて話を聞いているのが精一杯でしたが、とにかく嬉しかったです。
    えっちな事もあったので、先生を見て興奮もしましたが、他の生徒が知らない姿を見て、知って、触っている優越感がたまりませんでした。

    「2人でしたことは、絶対誰にも言っちゃダメだからね」と念を押されました。
    その時はだいぶ緊張も解けてきたので、
    「もし言ったら?」と冗談半分で言ったら先生は急に真面目な顔に戻り
    「そういう事言うんだ」とちょっと怒りました。怖かった。
    すいません、冗談ですと謝るとまた笑って許してくれました。
    「内緒に出来るなら、またご褒美あげるからね」と言い残して、先生は美術室から去っていきました。

    授業や部活では関係が無い先生ですが、時々美術室にこっそり来ては、10分ほど話をしました、もちろん、こっそり。


    もうじき夏休み、という日、美術室で約束をしました、次の日曜日にまた球場で会おう、と。
    もうその頃は球場に抽選のアルバイトで行く習慣は無くなっていたのですが、自転車でいつも通りの時間に球場のホールに向かいました。
    私がホールに着いた時には、先生はもうホールのいつもの椅子に座ってテレビを見ていました。
    特に時間は決めていませんでしたが、いつもの時間でした。

    ここも久しぶりだね、抽選にはまだ来てるの?なんて世間話をしながらジュースをおごってもらい、なんとなくぶらぶらと駐車場の方へ。
    そのまま見慣れた先生の車の所へ。
    なんとなく促され、車の中へ。
    他の人に見つかると困るから、見つからない場所へ行こうと言われました。

    先生は、前はスーツで球場に来ていましたが、その日はいつもと違って、ちょっと女の人らしいスカートでした。
    特に指摘はしませんでしたが・・・。

    人に見つからない場所、という事だったし、いつもの流れで先生のアパートに行くと思ったら、違う方向に向かって車が走り出しました。

    先生、引っ越ししたの?
    ううん、引っ越ししてないよ
    でも、先生の家ってこっちだっけ?
    違うよ
    どこに向かってるの?
    ・・・。

    球場から約10分、到着したのはいわゆるラブホテルでした。
    ここなら誰にも見つからないし、カラオケもあるよ・・・先生はうつむきながら、普段よりも小さな声でそう言って車を降りました。
    赤くなってたかどうかは分かりませんがきっと赤くなっていたんだと思います。
    私はそこがどういう施設かは知っていましたが、黙って車を降りて先生の後をついて部屋に入りました。
    もちろんラブホテルだけれども、先生はカラオケって言ってるからそういうつもりじゃないかもしれないし、とちょっとは思ってました。

    ラブホテルに入ると、まずジュースを飲み、ちょっと世間話、思い出話をした後に
    「じゃあ、久しぶりに一緒にお風呂に入ろうか」
    と言われました。
    勿論こちらは童貞で中1なのでリード出来ません。
    そのまま、先生に促されるまま脱衣所へ。
    先に先生が服を脱ぎだし、あわててこちらも服を脱ぎ。
    先生の裸を見るのは久しぶりでしたが、おっぱいは前より大きくなった気がしました。

    前していた通り、まず私が椅子に座り背中を流してもらい、次に前。
    それが終わったら、先生の背中を流し、次に前。
    刺激的なのは相変わらずでした。
    久しぶりでしたし。
    その日は、タオルで先生の股間を洗った後、タオルを手から落として直接触れました。
    「あっ」と先生が声をあげ、前屈みになり、先生の顔は丁度私のおちんちんの前に。
    私も直接おまんこを触るのは初めてでしたが、せっけんではない、粘液質のものが指に触れ、それが愛液だとは分かっていました。

    先生「もう、○○くんのえっち、そこはもういいよ」
    軽く手をはたかれて、先生のおまんこから手を離す。
    先生は自分の両腕をクロスさせるようにして大事な部分を隠す。
    私の目がそこにくぎづけになっているのを感じて、あんまりそういう所をじろじろ見るのはよくない、失礼だよと言われた。

    先にお風呂あがってなよ、と言われて、しぶしぶ自分だけバスルームを後にした。
    先生はそこから10分ぐらいバスルームから出てこなかったので、私は先に身体を拭いて前、先生のアパートでしていた時の通り、普通に服を着た。
    先生は10分の間、身体を洗ってたと言うけれども、本当は何をしてたかは未だに不明。

    ベッドに腰掛けて、アダルトビデオが流れているテレビをぼーっと眺めていた。
    そのうち先生がバスルームから出たのだけれども、ベッドがある位置からは脱衣所は見えなかったし、そこで覗く事は出来ず、先生が脱衣所から出てくるのを待っていた。
    先生も、前と同じように、普通に服を着て脱衣所から出てきた。

    先生はコーヒーを入れてくれた。
    私はベッドに、先生はソファーに腰掛けて、ちょっと距離がある状況でしばらく世間話をしていた。
    私はこの時、先生相手にセックスが出来ると思っていたのだけれども、どうやってこの距離感を縮めたらいいか分からず、ただただ先生の質問に答え、話をしていた。

    先生だってそのつもりなんだから、僕をラブホに誘ったんだろうとは思ったけれど先生からは何のアプローチもなく、私も何のアプローチも出来ず、1時間ぐらい経過。
    かえろっか、という先生の一言で、その日はそのまま帰る事になった。
    ただ、先生の家の電話番号を教えてもらった。
    勿論、他の子には教えちゃダメだよ、と念押しされた上で。


    私から電話を掛けても、なかなかつながらなかったが、それでも何回か電話で話をして先生の事が好きだ、と告白する事が出来た。
    ダメだよ、まだ○○君は中学生なんだから・・・大人になったら考えてあげる、と言われた。

    じゃあ何でラブホテルに誘ったの?
    じゃあ何で先生のアパートで何度も何度も一緒にお風呂入ったの?
    じゃあ何であの最初の時、球場で俺に声を掛けたの?

    色々聞きたい事、矛盾してる事はあったけれども、やっぱり中学生だから聞けなかった。
    好き、とは言ったけれども、やっぱりセックスしたい、女性の身体を手に入れたい、という気持ちが強かった。
    毎日毎日、先生の身体を思い出してオナニーしまくった。
    何度か同じように告白したけれど、先生は同じように告白を拒否する。


    先生と電話で話すようになってから、先生は美術室には顔を出さなくなった。
    また、先生のアパートで会う事も、ラブホで会う事もそれ以降なく、数ヶ月が経過。
    我慢が出来なくなった私は、嘘をついて先生を誘いだすことにした。

    先生に電話を掛けて、「おちんちんにできものができた」と相談。
    先生は、保険の先生に相談したら?とか、病院で診てもらったら?と勧めてきたが他の人に見せるのは恥ずかしい、病院は保険証が必要だけど親に言えない、と駄々をこねて、まずは先生にみて判断してもらうことにした。
    様子を見るだけだったら学校でいいだろう、もしも具合が良くないと私が言ったらすぐに親に言って病院に行くんだよ、と言われ、土曜日の放課後に、美術部の部室で会う事になりました。
    放課後と言っても美術部の活動が無い日なので無人です。

    16時頃、人目を盗んで先生が美術部の部室にやってきました。
    ほんの1~2分、雑談をした後、じゃあおちんちん出して見せてみなさい、という流れになり、私は黙って制服のベルトを外し、ズボンとパンツをおろしました。
    当然、もう我慢出来なくて勃起してて、ぴんっとおちんちんが跳ね上がりました。
    「どこにできものがあるの?」と聞かれ、さきっちょのほう、と答えました。
    当然、そんなものは無く、「どこに?」と聞かれたので、裏のほう、とか、もうちょっと横かも、とかはぐらかしつつ、先生がだんだん顔をおちんちんに近づけるのを待ちました。
    立ったままの私の前に、しゃがみこむ形で先生がおちんちんをのぞき込む。
    先生の頭と肩が自分の目の前にある体勢。
    不意に、先生の肩を掴む。
    先生は小さく、きゃっと叫び、反射的に後ろに逃げようとしましたが、両手でしっかりと先生の肩を掴んでいたので逃げられませんでした。
    なにするの、ちょっと、と少しもみ合いましたが、それほど強く抵抗されず、先生の顔の前におちんちんを差し出すようにすると、先生は諦めたようにため息をつき、分かったからとりあえず離して、と静かに言い、私もそう言われて離しました。

    えっちな事を期待して、先生に嘘をついて呼び出したんでしょ?と言われて素直に嘘を認め、まずは謝りました。
    謝って、それから先生にセックスを教えて欲しいと懇願しました。
    「セックスの仕方を教わるなら先生がいいと思ってます」とか、台詞は前回の失敗を踏まえて考えてきました。
    「でも」と先生はためらっていましたが、目の前に突き出されたおちんちんを見て頬を赤くしていました。
    何度か頼むと、
    「絶対に人に言ったらいけないよ」と言い、私がうなづくとそっとおちんちんをさわり、ゆっくり動かしだしました。
    我慢汁がぬるぬるになっていたので、くちゅくちゅいやらしい音がしました。

    30秒ぐらい?手でしごいた後、先生はゆっくりおちんちんを舐めはじめました。
    舌先でちょろちょと舐める感じで、今思えば結構ぎくしゃくした感じでしたがこれから先生とセックスをするんだ、という興奮でもうすぐにいきそうになりました。
    先生に、射精しそうだと伝えると、いったん口をはなしてくれました。

    部室に2人きりとはいえ、やはり学校の中だし、遠くから運動部が練習する声も聞こえます。
    そんな状況なので、早く済ませるよと言われ、それは私も同意しました。

    段ボールをコンクリートの床にひいて、先生は私にそこに寝るように指示しました。
    私は童貞なので、先生の言う通りそのまま横になりました。
    先生はその日スーツスカートをはいてたんですが、パンプスを脱ぎ、私に見えないよう後ろを向いてストッキングをショーツを脱ぎました。

    ここでそのシチュエーションに耐えきれず、触ってもないのに射精・・・。

    精液は私のおなかのあたりに飛んで、始末が大変な状況になってしまったのですが先生が持っていたハンカチでとりあえず拭いてくれました。
    もちろん、まだ中学生なので射精してもおちんちんは元気です。
    先生は、「さすが若いよねー」と言ってましたが。

    先生は、「いいって言うまで目を開けちゃだめだよ」と言って、私に目を閉じさせた後に私のおちんちんの上にまたがって、挿入をしてきました。
    言われた通り、目を閉じてました。
    興奮ですぐまた射精しそうでしたけど。

    ゆっくりと先生の腰がおりて、全てが収まった後、先生は「目をあけてもいいよ」と言いました。
    スカートをはいてますが、先生のおまんこの毛はスカートがめくれてよく見えました。
    もちろん、先生の陰毛はお風呂に入ってる時に何度も見ているのですが、スカートをはいている時に、しかもつながってる時、私の陰毛と先生の陰毛がくっついてるのがすごくえっちだと思いました。

    「入ったね、童貞じゃなくなったね」
    と先生が小声で囁き、ゆっくり動きました。
    数回動いた所で射精感が絶頂に達し、先生、出るって言おうと思ったのですが、もう出ていました。

    「あっ・・・」

    もう出ちゃったの?とは先生は言わなかったです。
    優しい先生でした。

    今考えると、避妊とか全然話に出ませんでしたけど、状況から考えて、先生もコンドームを持っていなかったと思うので、仕方なかったんだと思います。

    また目をつぶるように指示され、目をつぶると先生が腰を上げて・・・何かがさごそと片付けをしていました。
    多分、ポケットティッシュか何かでおまんこを拭いていたんだと思います。

    「もう、いいよ」と言われて目を開けた時には、先生はショーツをはいていました。
    自分だけおちんちんを丸出しで床に寝ていたので、ちょっと恥ずかしかったです。
    すぐに服を着るように指示され、ぬるぬるのおちんちんはそのまま、パンツとズボンをはきました。

    その日はそのまま、先生が先に部室から出て、その10分後・・・時間をあけて私が部室を出ました。
    そのまま部室に鍵をかけ、鍵は自分が持ったまま家に帰りました。
    (鍵は、職員室に管理されてる鍵ではない、スペアのキーでしたので)

    その後、しばらくしてから先生が妊娠しないかどうかすごく気になりましたが、先生にはそのことは聞けず、数ヶ月が経ち、でも妊娠している様子はなかったので妊娠しなかったんだ、と理解しました。


    先生とは、電話で話す事はその後時々ありましたが、2人で会うという事はなく中2になったときに、私には同じ部活の彼女が出来た事もあり、先生よりも彼女との仲が深くなり・・・先生にも電話で「前の事は内緒だから、彼女を大事にね」と言われ、その電話がとりあえず最後の電話になりました。

    高校になり、進学してから勇気を出して電話をした所、まだ電話がつながりました。
    お互いにしばらく懐かしがったあと、当時の事について「実はね」という話になりました。

    私があの球場に来て、ホールで暇そうにしているのを、先生は何度か見てたそうです。
    先生も、私の父親と同じくスポーツ同好会のくじ引きで球場に来る立場でした。
    小学生の私がすごく可愛く見えて、正直、手を出したい、性的な興味を持ったと。
    もちろん、部屋に誘った後にジュースをこぼしたのもわざとでした。
    先生は当時、彼氏と別れてしばらくセックスしていなかった事もあり、ちょっと飢えてたので「変になってた」みたいです。
    本当はその日のうちに私の童貞を奪いたいと思ってたけどやはり途中で怖くなり、止めたということでした。

    学校で鉢合わせた時はもう、目の前が真っ暗になったそうでしたが、どうする事もできずひたすら落ち込んでしばらく過ごしたものの、特に何かがバラされるわけでもなかったので美術室に遊びにきて、私が悪意をもっていない事を知り、すごく安心した事と、それが急に愛おしさに変わり・・・童貞を奪いたいと思い直してラブホに誘ったけれども自分から手を掛けるのも女性として不慣れて出来なかったとのことでした。

    おちんちんにできものが出来た、と聞いた時は、嘘だと普通に感じたそうです。
    でも、嘘だとも切り捨てられないし、もしえっちな事をされそうになったら、それはそれで流れに任せようと思ってたそうです。
    コンドームも当日持ってきていたそうですが、コンドームを入れた鞄を職員室においてきたので意味がなかったとか。

    最終的に、私が高校生の時に先生は他の学校に異動となりました。
    高校生になってから、もう一度会いたいとせがんだのですが、下心バレバレで会ってもらえませんでした。
    もしかしたら、もう高校生になった私には興味無くなってしまったのかもしれません。小学生をナンパした先生ですから。

    今でも、ファミコンのドラクエの音楽を聴くと、ちょっと勃起します。

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