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  • えっと、今から14年前の話です。

    当時僕達は17才の高校3年でした。
    同じクラスの男子4人女子1人で、バンドを組みました(ボーイのコピーです)

    かなり仲がいいグループだったのですが、メンバーの一人が女子メンバーと付き合う事になった時から、メンバー内の関係が変わってきたのです。
    練習中もイチャイチャしだすし、他のメンバーがやる気がなくなって来たので、僕は一人ずつ話を聞くと言う名目で(一応リーダーだったので)家に呼ぶ機会を作りました。
    先に彼氏を呼び、他愛もない話をして終らし、次の日に女子一人を僕の家に呼ぶ事に成功したのです。

    女子の名前はみきといいます。
    メンバーは全員下の名前で呼びあっていました。

    ちなみに僕は直也です。

    みきが家に来る前に急いで部屋を片したました。
    ここでみきのスペックを書いておきます。
    みきは可愛い系ですが、特別な程でもありません。
    ですが男受けする明るいキャラで、身長は小さく150ぐらいだったと思います。体型は痩せ気味です。
    胸は見るからにありません。
    クラブ活動は吹奏楽でした。

    みきが部屋に来た時、やはり察知していたのか、俯き加減で黙っていたのです。
    そんなみきに、酎ハイを差し出し二人で呑み始めました。

    みきが「やっぱり他のメンバーから何か言われたの?」
    俺は「やっぱりちょっとね」と言いました。
    実際の所は言う程メンバーからの文句は無かったのです。

    僕が「みきはメンバーの華だからなぁ」
    「皆、嫉妬してるんだよ」と伝えました。
    みきは「皆とは仲良くしたいのに」と心配していました。
    みきの性格からしてそうなると予想をしていました。
    「俺もリーダーだから、皆の事を考えないといけないから」
    そんな話をしているうちに酎ハイを3~5杯くらいみきに飲ませて、みきも酔って来ました。

    みきはお酒は強くありませんでした。
    ただメンバーのリーダーだから安心していたのかもしれません。

    みきは「直也が何とかして」と呂律が回らない口で言ってきたので
    「みきには皆と仲良くして貰いたいから何とかメンバーに納得して貰う」と約束したのです。

    「俺も損な役回りやなぁ」
    みきに「お願いね」と頼まれたので
    「わかったから、みきにお礼をして貰わないとね」と言い、横に酔って座っているみきにキスをしました。

    みきとのキスは10秒程で終わりましたが、今までに無い感触でした。
    やはり吹奏楽でフルートを中学から吹いていたからでしょうか、唇がもちっとしていました。
    僕はみきが慌ている所にまたキスをして(酔っ払っているので、抵抗する頭も回らない感じです)舌を入れました。
    その時はみきの服装はジーンズにTシャツでシャツの上から胸を同時に触りましたが、ブラの手応えしかありません。
    みきに「俺に任せれば上手く行くから」と適当な言葉を掛けて、シャツを脱がしてジーンズも脱がしました。
    みかは「彼氏にばれるよ(T_T)」
    「俺達が黙っていればわからないよ」
    「バンドを上手くまとめるには、仕方ないよ」と言いくるめてブラに手を掛け、外した所胸に乳首しか付いていないのです。
    僕は初めて乳房が無い女子を見たので、一辺にテンションが下がったのを憶えています。

    それでもみきの乳首を舐めながら、パンツを脱がすと
    みきが「秘密だからね」といい目を瞑りながら、小さな声で喘いでいました。
    乳房が無くても女性は乳首だけで感じる事を知りました。
    パンツを脱がしアソコを確認すると、かなり濡れていて、その事をみきに言うと
    「知らない」
    「でも彼氏ともまだしてないんだよ」と言われましたが、彼女は以前の彼氏と初体験を済ましていたのは、メンバー内皆が知っていた事なので、慌てませんでした。

    僕も興奮してきたので
    「みき、しゃぶって」と言うと
    みきが「下手だからね」と言って、僕の愚息をくわえました。
    それがなんとも言えないぐらいに気持ちがいいのです。
    やはり唇の弾力が程よい刺激になります。
    友達でもあるメンバーの彼女と彼女も友達で同じクラスの子にくわえて貰うと言う状況に僕は5分も持たずに、彼女の口に出してしまいました。

    みきは口に指を差しどうするの?ってジェスチャーで伝えてきたので
    「飲んで」と言うとみきは素直に飲みました。
    みきが「直也のんって苦いよぉ」
    僕は「本当に飲むと思わなかった」
    「だって飲んでって言うから」
    「ありがとう」
    と言って、酎ハイを渡しました。

    それからみきに愛撫を開始しました。
    みきも久々の愛撫だってみたいでかなり感じていて、酔いもあったのでコンさんも着けずに挿入をして、彼女を感じさせました。

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