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    憧れのGカップ巨乳

    投稿者 コピペさん (#1)    投稿日 2658 日前
    自分は身長も160センチで、顔も普通、全くモテるタイプではないし、彼女もいないし、24歳で女性経験は2人しかいない冴えない男です。

    職場の先輩のめぐみサンとの話です。
    仕事はかっこよく言えばデザイン関係で、主にメーカーから委託されてパンフレットとかポスターを作っています。
    小さい会社で、社員は12人しかいませんが、結構仕事は忙しくて、作業が徹夜になる事もよくあります。
    だいたい2~4人でチームを組んでやるのですが、自分は去年の10月から先輩のめぐみさんと2人で仕事をするようになりました。
    めぐみさんは結婚していて、30歳で年上なんですが、割と童顔でかわいい感じです。
    芸能人で言うと広末涼子にかなり似ています。
    それより何より、スタイルが抜群で、ヒールをはくと身長は自分より高いし、細身なんですが、胸がかなり大きくて、普段はニットやキャミソールにカーディガンとか、ぴったり目のタートルネックのニットとかを着ている事が多くて、体のラインが強調され、巨乳に憧れのある自分はつい目線が胸の方にいってしまっていました。

    その日もタイトのミニスカートにストッキング、体にぴったりとしたアーガイルチェックの白いニットで、もちろん胸はすごいことになっていました。

    締め切りも迫っていてその日は徹夜で作業をしていました。
    深夜2時頃、2人でお茶を飲んで休憩していたとき、めぐみさんが肩をまわしたり、肩こりがするような仕草をしていたので
    『肩こるんですか?』と聞くと
    『そうなんだー、肩こりひどくて頭痛になったりもするし、昔から整体に通うくらいなんだ』なんて言うので、
    『マッサージしましょうか?』と言うと、うれしそうにお願いされたので、自分はすぐに立ち上がって座っているめぐみさんの後ろに立ってマッサージをしました。

    普通に肩を中心に揉んでいたので、もちろん胸に触れたりは全くありませんでしたが、ニット越しにブラの肩ひもの感じや、背中を押したときにはブラのホックの感じがはっきりと伝わるし、手の数センチ先には、すごいボリュームのふくらみがあるので、巨乳好きな人ならわかると思いますが、それだけですごい興奮して、すでに勃起していました。

    舞い上がって調子に乗ってしまった自分は、思い切って胸の話題をふってみました。
    『めぐみさんって胸大きいですよね~だから肩こるんじゃないですか?』
    するとめぐみさんは
    『そうなんだよねー整体の先生も言ってたし』と普通に返してくれました。
    続けて、
    『すごい重いし(笑)』と言うので
    『重そうですよねー』なんて言うと、めぐみさんがまさかの答えで、
    『重いよー持ってみる?』と言いました。
    信じられないような言葉で、自分は肩をもみながら心臓がバクバク言っていましたが、平静を装って、
    『持っていいんですか?』というと、やっぱり普通に
    『いいよー、持ち上げてもらうと結構肩が楽になるんだよね(笑)
     整体の先生もやってくれるし』というので、自分は思い切って肩にあった手をそのまままえに持っていき、両手で下から持ち上げました。
    もちろん揉んだりはしませんでしたが、ずっしりと重みと、手に余る大きさ、柔らかさ、ブラのデザインの感触が一気に伝わってきました。

    すぐに手を肩に戻して
    『ほんとに重いですねー』とドキドキしながら話し、めぐみさんも
    『でしょー、でもやっぱ持ち上げられると肩が軽くなる(笑)』
    なんていうので、すぐさま自分はもう一度手をのばして、持ち上げ状態になりました。
    2度目の持ち上げだったので、今度はじっくり堪能しました。

    持ち上げたりおろしたり、その動作の中でさりげなく手を動かして本当に小さくですが揉んでみたり、世間話を続けて全然エロさがでないように心がけながらその状態を保ちました。
    夢のような時間でした。
    大きくて柔らかくて。。。言葉になりません。
    もちろん憧れの巨乳を、服の上からとはいえ、じっくりと堪能して、ありえないくらいに股間は固くなっていて、我慢汁がすごい事になっていました。

    しばらく胸を堪能して、その時はそれでマッサージもやめ、仕事にもどりました。
    自分はトイレにいって、速攻で抜いたのはいうまでもありません。

    その日はそれ以上は何もなかったのですが、また後日進展がありました。

    胸を触った日から1ヶ月程たっていて、その間自分は家だけでなく会社に居る時も思い出したり、めぐみさんを見てはトイレに入りオナニーするような毎日でした。

    神戸にある会社との打ち合わせで、2人で行く事になりました。
    ちなみに自分は東京です。
    その取引先に行くのはその時で3回目で、1回目はもう1人の上司と3人で、2回目はめぐみさんと2人で行きましたが、両方とも日帰りでした。
    今回は打ち合わせの時間が、夜7時からということで、1泊で行く事になりました。
    もちろんホテルの部屋は別々で予約しましたが(笑)
    それでも自分は胸を触った日からよりいっそうめぐみさんを意識してしまうようになっていたので変な気持ちもかなりありました。

    その日のめぐみさんは、白いきれいなコートに、黒いミニのフレアスカート、黒いストッキングに黒いブーツ、コートの下は、グレーのニットにグレーのカーディガンでした。
    カーディガンのボタンは一番上だけとめる感じで、胸の膨らみでカーディガンが押し広げられよけいに胸が強調されているような感じでした。

    先方との打ち合わせは夜10時前くらいに終わり、そのまま先方と軽く飲み、食事をしてホテルに戻ったのは12時位でした。
    ホテルの隣のコンビニによって、水を買っていると、明日は休みだし、もう少し部屋で飲もうか、みたいな話になり少しお酒を買ってホテルにいきました。

    仕事は今回の打ち合わせでほぼ終わりだった事もあり、打ち上げ的な感じで乾杯して、今回の失敗やうまくいった話などで盛り上がりました。
    結構忙しい日々が続いていたのでお互い少し開放的な気分だったかもしれません。
    そんな話の中でも、自分はちょっと酔っているめぐみさんの豊満な胸の膨らみやミニスカートの奥が気になって仕方ありませんでしたが(笑)

    何とかまた胸をさわりたい気持ちでいっぱいの自分は、また肩こりの話をふってみました。
    最近は帰りも遅い日が続いていて、整体にもしばらく行ってないので、疲れているのに肩こりがひどくて寝れなかったり、腰痛や冷え性もあるのでほんとにつらいとのことでした。
    当然自分はまたマッサージをしてあげようとしました。

    めぐみさんがベットのはしに座り、自分はベットの上に乗って後ろからどの辺がこっているとか、どこを揉んでほしいか聞きながら肩や背中を揉んでいました。
    すぐ目の前にある柔らかそうな膨らみに手を伸ばしたい気持ちをおさえながら、前回と同様にブラの肩ひもやホックの感じだけを楽しんでいました。
    ホテルのベットの上で2人きりという状況に、自分はやはり完全に勃起して、ズボンはパンパンにふくれあがっていました。

    めぐみさんが横になりたいというので、うつ伏せになってもらい、自分がまたがる感じになりました。
    肩だけでなく腰痛もあるという事なので、そのまま腰もマッサージしました。
    めぐみさんはすごく気持ちいいようで言葉も少なくなってきました。
    だんだん、さりげなくお尻の方にも手を持って行きました。
    自然に左手で腰をもみながら、右手はお尻の上に置いてみましたが、何も反応はありませんでした。
    そのまま今度は両手をお尻の上に持って行きましたが、何も言われなかったので、お尻のマッサージに切り替えました。
    腰痛でお尻をマッサージするのもおかしいのかもしれませんが、肩、背中、腰、お尻と流れできてるので、自然に全身をマッサージしてる感じに伝わったのかもしれません。
    黒いフレアのミニスカートのさらっとした感じと、お尻の柔らかさが、10本の指の先から手のひらまで広がり、興奮で頭も体も、もちろん下半身も熱くなってきました。
    自分のズボンはさらにパンパンに膨らみ、パンツの中ではあそこがヒクヒクいうくらいでした。

    お尻をマッサージしていると、少しスカートが上にあがります。
    そこでさりげなくスカートをもう少しだけ上に上げました。
    気づいているのか気づいていないのかはわかりませんでしたが、あくまでマッサージを続けている中での動作だったので何も言わなかったのかもしれません。

    下着が見えました。
    心臓の音が聞こえるくらいにドキドキしていました。
    黒いストッキングに包まれた、少し光沢のある水色で、端は少しレースになっていました。
    あまりお尻ばかりをやるのも不自然なので、再び背中の方に手を戻すと、今度は足の方のマッサージをお願いされました。

    スカートはそのままの状態だったので、まだ少し青い下着が見えています。
    足の裏からふくらはぎあたりをマッサージしました。
    なめらかですべすべな黒のストッキングの感触が最高でした。
    目の前には少し光沢のある水色の下着です。至福の時でした。
    太もものほうまで手を伸ばしたかったのですが、びびってそれはできませんでした。

    なんだかんだで20分以上はやっていたと思います。
    めぐみさんも
    『ありがとー疲れたでしょ』と終わりな雰囲気だったのですが、自分はまだまだこの時間を堪能したかったので、
    『全然大丈夫です、仕事で迷惑かけてるし』みたいな感じでマッサージを続けました。
    めぐみさんも、仕事のことは全然大丈夫ってかんじで、ちょっとほめてくれ、
    『でもマッサージ久々だからほんといやされる』と言ってくれました。
    自分はつい舞い上がって、自分の方がいやされちゃってますみたいな話をしてしまいました。
    『めぐみさんはスタイル抜群だし、胸も大きいしそんな人の体を触れるなんてうれしいですよー』とこんな言葉ですが、できるだけエロさがでないように言いました。
    めぐみさんも三十路の人妻にそんなことーみたいな感じで、お世辞でも嬉しい的な答えでした。
    頭の中は、めぐみさんのお尻と足と、黒いストッキング越しに見える水色の下着でいっぱいでしたがなんとか気持ちを落ち着けて話しました。
    少しでも長くこの時間を続けたかったので、エロさが出ないように心がけながら、マッサージを続けました。
    その頃にはスカートはかなりまくれあがっていて、下着は丸見えの状態でした。
    さすがにその状態は不自然でしたが、頭は正常に働かず、ただただ凝視していました。

    するとめぐみさんが、
    『あ、ごめんお尻でちゃってるね』といいました。
    自分もはっとして、
    『すいません』といい、自分でスカートを戻しました。
    気まずくなるかと思いましたが、めぐみさんは、整体のときにはいつもスカートをまくられたり服をめくったり、下着だけになるときもあるので、そののりであまり気にしていないような感じでした。
    自分も調子に乗ってじゃあ見てもいいですねと冗談まじりで言って、スカートをまくりました。
    さすがにめぐみさんは、コラーって感じでしたが、自分はスカートをまくってからすぐに足のマッサージを続けたせいか、なんとめぐみさんはスカートを戻す事もせず、そのままの状態でした。

    もう興奮して押さえられない自分は、お尻の方に手を伸ばし、黒いストッキングに包まれた水色の下着の上からお尻を揉みました。
    完全にマッサージではありません。
    欲望のままにさすったりもんだりしました。
    股の方に手を伸ばし、少し触れた時、めぐみさんが
    『ありがとーもういいよー』と言いました。
    再び自分は我に帰り、マッサージは終わりました。
    完全に自分のあそこはパンパンで、我慢汁でパンツは濡れまくっていました。

    今度はお返しに自分にマッサージをしてあげると言われましたが、自分はあまり肩こりとかはないので大丈夫ですと言いました。
    もうマッサージは終わってしまったので、正直すぐに部屋に戻ってオナニーしたい気持ちでした。

    めぐみさんはなんか申し訳ないなーって感じだったので、
    『じゃあお礼にもう一回スカートまくっていいですか?』と聞きました。
    今思えばなんでそこまで言ってしまったのかわかりませんが、なんか言っても大丈夫な空気だったのかもしれません。
    でもめぐみさんは当たり前ですが、何言ってんのよーって感じで笑ってました。
    『私のパンツなんか見てうれしいの?』って感じだったので、憧れてるとか、魅力的だし、みたいな感じで持ち上げました。

    でもだめそうな雰囲気だったので、胸の方に話を持って行き、胸をまた持ち上げたいと言いました。
    揉みたいとか、見たいではなく、持ち上げたいという言葉を使えば何とかなる気がしたので(笑)

    めぐみさんは、持ち上げるという言葉を使っても、さすがに自分に下心があるのはみえみえだったようで、ちょっとあきれた感じでしたが、
    『まあそんな風に思ってもらえるのは、女としてはうれしいことよねー』みたいな感じでした。
    『お礼ってことでお願いします』と、続けて頼みました。
    するとめぐみさんは、まあいいよーって感じになりました。

    再びベットの上にのり、後ろに回り、両手で持ち上げました。
    前回と同様に、一瞬で柔らかさ、重み、手に余る大きさ、ニットの感触、ブラのデザインの感触が伝わってきました。
    もう下心もバレてると思ったので、思い切って揉みました。
    めぐみさんは何も言いません。
    持ち上げたりもんだり、もう自由に楽しみました。
    『やっぱ重いですねー』って感じでまたエロい事は言わないように、それでも持ち上げたりもみしだいたりしていました。

    やっぱり揉んでいると、生で触りたくなるのが男です。
    『ブラも水色なんですかー?』とたずね、めぐみさんも普通にそうだと答えました。
    確認したい、とか訳のわからない事をいって、ニットをまくろうとしました。
    『ちょっとーやりすぎ』と手でとめようとされましたが、そんなに力はこもっていません。
    思い切ってニットを強引にまくりました。

    同じ水色のスリップと、その下に水色のブラがあらわになりました。
    ものすごい谷間です。ほんとグラビアアイドルと同じです。

    自分は今まで女性経験は2人しかいないし、胸はAカップとCカップだったのでめぐみさんの胸は別世界でした。
    服をまくってスリップのようなキャミソールもまくり、水色のレースっぽい感じのブラの上から両手でもちあげました。
    もうめぐみさんも抵抗はありませんでした。

    持ち上げるとさらに谷間はすごい事になっていました。
    もちあげ、もみしだき、おろしてはまたもちあげ、もみしだき、繰り返しました。
    服の上からさわるより柔らかく、ブラの感触もたまりません。
    視覚的にも夢のような光景にもうイッテしまうんではないかというくらい、あそこはパンパンでした。

    もう完全に遠慮はなくなっていました。
    めぐみさんは、ちょっとはずかしいんですけどーって感じで言っていましたが、とめたり嫌がるそぶりはありませんでした。
    自分は、すごいですとか、憧れてたんです、を繰り返すばかりでした。
    ブラをとってしまいたかったのですが、やりすぎるとこの時間が終わってしまう気がして、そのままひたすらブラの上から揉んでいました。
    めぐみさんは、今日だけ特別だからねーって感じでした。

    そのままエッチにもっていけばよかったのかもしれませんが、ほんとに女性経験の少ない自分は先に進む事はできず、また巨乳好きで憧れていたところもあって、とにかく揉み続ける事しかできませんでした。
    中学生くらいのときから夢見ていた巨乳です。
    水色のブラの上からもみしだくいながら、指で乳首をこすったり挟んだりしました。
    するちめぐみさんは、あっ、と少し感じた声を出し、
    『もう終わりー』と立ち上がってしまいました。

    まくれていた服ももどし、ちょっと気まずい空気になるかなと思いましたが、めぐみさんは笑いながら、
    『どうだった?(笑)』なんて言ってくれました。
    自分はめぐみさんに憧れていた事、ずっと胸が気になっていた事、昔から大きい胸にあこがれていたけど触った事はなく、今までの彼女はみんな胸が小さかった事、何かを話し、感動したと言いました。

    めぐみさんはまんざらでもない様子でした。
    自分はズボンをさして、
    『こんなになってますからね(笑)』と冗談ぽく言いました。
    若いねーって感じでめぐみさんは笑っています。
    自分も笑いながら、なんとかならないですかねーっともじもじしてみせました。
    するとめぐみさんから、夢のような一言が。
    『出さないときつい?』
    自分は『きついので、お願いできませんか』と続けました。
    めぐみさんは困った感じでしたが、出すのを手伝うだけならとオッケーしてくれました。

    自分はすぐにズボンを脱ぎ、トランクスになりました。
    ありえないくらいテントを張っています。我慢汁のシミもすごかったです。
    めぐみさんは自分のとなりにきてベットの横にすわりました。
    右手でトランクスの上からそーっとさわりました。
    一瞬で快感が全身に走り、ビクッとすると、笑顔で自分の顔を見ました。
    そのままやさしくさすってくれています。まだにぎってはくれません。
    めぐみさんは何も言いませんでしたが、ちょっとさっきまでとは違うエッチな表情でした。

    めぐみさんはなれた手つきで、トランクスの上からこすりはじめました。
    顔を見つめられ、恥ずかしさと気持ちよさで気を失いそうでした。
    されるがままです。完全に動けませんでした。

    しばらくトランクスの上からいじられたあと、脱いでといわれました。
    自分でトランクスをおろしました。
    部屋も明るかったし、あそこに自信のない自分はほんとにはずかしかったですが、すぐに脱ぎました。
    めぐみさんはちょっとあそこに目をやり確認すると、ふたたび手にとって、やさしくにぎっててくれました。
    気を抜くと今にもいってしまいそうです。

    手でするのにすごいなれている感じでした。
    いろんな動きをして、あそこに手が絡み付きます。
    我慢汁もだらだらでていて、たまにくちゃくちゃ音もします。
    めぐみさんは自分の顔をみたり、あそこの様子をみたりしながら、手でし続けてくれました。
    『絶対なないしょだからね』と言って、顔をあそこに近づけました。
    自分は『はい、絶対内緒にします』と言いましたが、言い終わらないうちに口にふくんでくれました。
    一瞬口に含んで、すぐに口から出し、笑顔でこっちをみて、ふたたび手でこすり続けました。
    自分もちょっと笑いながら、
    『今のやばいです』と言うと、再び口に含んでくれました。

    今ままでの彼女のフェラとは全然違います。
    口の中どうなっているの?って感じで下があそこ全体にからまります。
    ずずずっっと吸い上げられたり、手でしごきながら先の方や玉の方を舐められたり、いろいろな方法で加えてくれました。
    さすがにいきそうになり、
    『出そうです』と言いました。
    すると口からはなし、手でしごきながら、
    『手で出す?口で出す?』と聞かれました。
    自分は『胸でってできますか?』と聞きました。
    めぐみさんは手でしごきながら笑顔で、いいよと言ってくれました。

    いったん手を離し、カーディガンとニットを脱ぎました。
    再びあの谷間が見えました。
    スリップのようなキャミもぬいで、水色のレースのブラだけになりました。
    横になるように言われ、ベットに横になり、めぐみさんが自分の股の間に入り足を抱えてお尻をももの上にのっけました。
    ブラはとらずにそのままあそこをはさみました。
    すっぽりとあそこがつつまれました。
    夢のパイズリです。
    手慣れた感じで素早くこすり始めました。

    またあっという間にいきそうになりましたが、気を紛らすためにいろいろ話をしました。
    旦那にはいつもしているとか、付き合う人にはだいたい頼まれるとか、胸のサイズを聞くと、Gカップ、G65と言いました。
    その瞬間いきそうになり、自分で腰を外してしまいました。
    ふたたび胸で挟んでもらい、パイズリをしてもいらいました。
    しばらく堪能していると、またいきそうになり、腰をはずしました。
    おきあがって、胸を揉みました。
    めぐみさんはすぐに手でしごいてくれます。
    またすぐにいきそうになります。

    もう一度口でおねがいしました。
    自分は横になり、再び先ほどのフェラがはじまりました。
    自分は体をずらして頭をめぐみさんのお尻の方にもっていき、スカートの中に手をいれお尻をさわりました。
    めぎみさんは何も言わずにお尻をこっちに向けてくれました。
    さらにさわりつづけると、なんとめぐみさんは、自分をまたいでくれ、69の体勢になりました。
    目の前に黒いストッキングに包まれた、ブラとお揃いの水色のレースの下着があらわれます。
    おもいっきり顔をこすりつけ、においをかぎ、さわりました。
    あそこをさわってもなにもいいません。
    めぐみさんはその間もだまってくわえつづけてくれます。

    ストッキングを少しおろし、直に下着にふれました。
    光沢のあるすべすべの下着でした。
    あそこに触れたん瞬間、めぐみさんはびくっとしました。
    びしょびしょにぬれていました。
    しかしあまりの興奮で、その瞬間、絶頂をむかえてしまいました。
    『いきそうです』というと、口に含んだまま、めぐみさんはうん、といいました。
    自分ははずかしげもなく、大きな声で、あーあーあーっといってしまい、そのままめぐみさんの口の中にだしました。
    24年間で一番気持ちいい射精でした。

    すべてを出し切るまで、めぐみさんはフェラを続けてくれました。
    出し切ったのを確認して口からはなし、起き上がって自分の方を見て、ごくっと、すべて飲んでしまい、笑顔で
    『すっきりした?』といいました。
    出し切った自分は、急に恥ずかしくなり、
    『はい』と小さく答え、すぐに服をきて、少しはなしたあとすぐに部屋にもどっとしまいました。

    部屋に戻ってからめぐみさんにメールをして
    お疲れさまでした、おやすみなさい、それに感動しました的な内容を送りましたが、普通におやすみと、明日の出発時間だけの返信でした。
    次の日は、めぐみさんは夜に予定があるとの事で、すぐに東京に戻りわかれました。

    その後、仕事で部屋に2人きりになる事も何回かあり、マッサージをしようと試みましたが断られます。
    気まずい感じはなく、普通に接してくれるのですが、あの日の事にふれられる雰囲気ではありません。

    毎日あの日の事を思い出し、もんもんとしています。
    めぐみさんはどういうつもりだったでしょうか?
    あのときは、あまりの興奮と快感で、何もできませんでした。自分の経験不足もありますが。

    エッチしてればよかったのでしょうか?
    なんとかまた体に触れたい、エッチをしたい気持ちでいっぱいです。
    どうしたらよいのでしょう?

    ずーっと目の前のめぐみさんの巨乳を前に悶々とする毎日でした。


    つい1週間前のことです。
    その日は会社に居たのは自分とめぐみさんだけでした。
    あの日から
    『マッサージをしましょうか?』といっても
    『大丈夫だよ』と言われてしまっていましたが、その日は何も言わずに、思い切ってそーっと後ろにたって、黙って肩をもみはじめました。
    めぐみさんもその時は特に何も言わずに、普通に会話を続けていました。

    自分は、やっぱり肩こってますねーって感じで、マッサージを続けて、また胸に触るチャンスをうかがっていました(笑)
    めぐみさんはその日はジャケットにタイトスカートと、ちょっときっちりした服装で、いつものようにブラの肩ひもや背中のホックの感じはあまり楽しめませんでした。

    しばらくしていると、めぐみさんは完全に仕事の手をとめて、自分のマッサージを堪能している感じになりました。
    ただ2人きりとはいえ、その部屋は他の人のデスクもあり、それ以上の展開は難しそうだったので、場所を移動しようとしました。

    会社には来客などのときに使う打ち合わせ室があります。
    また腰とかもマッサージしますよーとかいって、部屋の移動を提案しました。
    めぐみさんはうーん・・・とちょっと迷ってる感じでしたが、自分が手をとめ、先に移動しようとしたので、自然についてくる感じになりました。

    部屋に入るとめぐみさんはジャケットを脱ぎました。
    薄手の白いカットソーでやっぱり胸の膨らみは大変なことになっていました。
    何度見ても・・・興奮してしまいます。

    ソファーに座っためぐみさんのうしろにたって、再び肩をマッサージしました。
    今度ははっきりとブラの肩ひもの感じがわかります。
    あのときのことも思い出し、心臓はバクバクいっていました。
    もう胸をもみしだきたい気持ちを抑え、マッサージを続けました。

    しかし、以前あんなことがあった以上、めぐみさんも意識はしてると思い、思い切って手を胸の方にのばしました。
    もちあげたりではなくて、肩から撫でる感じで、胸の上をすーっと手のひらでなでました。
    再びすぐに肩に手を戻しました。
    やっぱり大きいです・・・完全に胸に手が触れましたが、何も言われなかったので、今度ははっきりと胸を持ち上げました。
    ずっしりとした重さと、柔らかさが手のひらに広がります。

    めぐみさんはさすがに、
    『マッサージって、結局これ目当てー?』と笑っていました。
    自分はもうこれはオッケーなのかと思い、持ち上げからもみしだきに変更しました。
    興奮しすぎて、かなり息づかいが荒くなってしまっていました。

    やわらかくて大きいです。ほんとうのたまりません。
    しばらくもみましたが、めぐみさんが、
    『腰のマッサージをしてくれるんでしょー』と、胸を揉んでいた手をとめられ、ソファに横になりました。

    もう完全に頭の中と股間はエロモードの自分は、腰ではなくいきなりお尻を撫でまわします。
    でもめぐみさんは何もいいませんでした。
    続けてタイトスカートを強引にまくりました。
    ちょっとハートマークは入った黒いストッキングに包まれた、ピンクの下着でした。
    めぐみさんは何も言いません。

    なで回しもみしだき、顔を埋めたり、お尻もストッキングの上から堪能しました。
    ちょっと足を広げさせ、めぐみさんのあそこにふれました。
    ストッキングの上からでもわかるくらい湿っていました。
    めぐみさんもエッチな気持ちだということがわかると、もうとまりません。
    めぐみさんのあそこをさわりつづけました。
    めぐみさんは黙っています。

    ストッキングを脱がそうとしました。
    めぐみさんが脱がしやすいように体を動かしてくれました。
    脱がしながら、めぐみさんはいったん起き上がりました。
    目が合い、めぐみさんは恥ずかしそうに笑いました。
    笑うとやっぱ広末にそっくりです。
    上もぬがしました。
    キャミソールも脱がし、下とお揃いのピンクのブラがあらわになりました。

    むかいあう形でブラの上から胸をもみました。
    めぐみさんは自分の膝に手を置いています。

    胸を揉みながらキスをしました。
    舌をだすと、めぐみさんもこたえて、舌を絡めてくれました。
    憧れのめぐみさんと濃厚なキスをして、ほんとに頭がぼーっとしてきました。
    完全に会社であることは忘れています。

    胸をもみながらキスを続けていると、めぐみさんは自分のあそこに手を伸ばし、ズボンの上から完全に勃起したものを、手でやさしくなぞりました。
    あまりの快感に、おもいっきりビクッとしてしまいました。
    めぐみさんはわらっていました。

    ズボンを脱いでトランクスになりました。
    めぐみさんのスカートもぬがし、めぐみさんは下着だけ自分は下はトランクス、上はシャツをきたままの格好になりました。

    しばらく向かい合う形でブラの上から胸をもちあげもみしだきつづけました。
    柔らかさと大きさが・・・やっぱり最高でした。
    自分の手の中で、揉まれて変わる形が・・・何とも言えません。
    とにかくもみつづけました。
    手から離れないというかやめられないのです。

    その間めぐみさんは、自分の太ももをさすったり時より、トランクスの上から勃起した物をさすったり、はっきりとあそこをにぎったりはしてくれませんが、そのじらしみたいな感じが、よりいっそう興奮を高めていきます。
    しっかりとはさわられてないのに、我慢汁はダラダラでトランクスは染みていました。

    今度は、自分は、めぐみさんを後ろ向きにして後ろから胸をもみました。
    めぐみさんの、肩越しからみえる胸の谷間、もちあげるとさらに盛り上がるGカップにさらに興奮です。

    するとめぐみさんは、手を後ろに伸ばし、トランクスの上から逆手で、勃起した物を握り、上下にゆっくりしごきました。
    おもわず『あーあー』と情けない声を出してしまいました。
    めぐみさんは笑顔で
    『絶対に内緒だからね』と小声でいいました。
    勃起した物をにぎりながら、ふたたび向き合いめぐみさんのほうからキスしてくれました。

    手は逆手から、普通ににぎるかんじになり、ゆっくりしごいてくれています。
    濃厚なキス、ゆっくりとした手コキ、そしてGカップの胸に興奮と気持ちよさは・・・もう言葉になりません。

    ブラを外しました・・・かなり手間取ってしまいめぐみさんに笑われてしまいました。
    でも笑顔がかわいいです(笑)
    はじめてみる生のGカップです。
    綺麗な乳首と乳輪でした。

    やっぱり胸には自信があるみたいで自分の顔を見て、反応をうかがってる感じでした。
    すぐに生のGカップをもみしだき顔をうずめ、乳首をべろんべろんに舐め倒しました。
    完全に会社にいることは忘れています(笑)

    めぐみさんは先程の笑顔からはちょっと変わった様子で目を閉じて・・・少し声を漏らし始めました。
    その間、どんな体勢になっても、めぐみさんはトランクスの上からゆっくりしごいてくれます。
    手がずーっとあそこから離れないのです。
    手を逆手にしたり普通にしたり、かなり手コキになれてる感じです。

    自由にGカップをもみ、なめまわした後、下のほうに手を伸ばしました。
    今度こそは最後までしたかったです。
    ピンクの下着の上から、あそこに触れました。
    出張のときと同じように、すでに下着はびしょびしょでした。
    下着の上からいじっていると、めぐみさんは、声にならないような小さな声で吐息を漏らします。
    右手でお互いのあそこをいじりあっていいます。
    自分もどんどん気持ちよくなり、めぐみさんの濡れたあそこに触れた興奮もあり、正直もう行く寸前まで来てしまっています。

    右手でめぐみさんのあそこを触りながら、左手でGカップをもみ、乳首をなめました。
    めぐみさんはかなり感じてきているようで、ついに自分のあそこから手をはなし、今度は自分の頭やら肩やらを、つかんだり、なでなわしたり、収まりがつかないような感じでした。

    下着の中に手を入れました。
    クリトリスをいじると、もうめぐみさんはかなり大きな声であえぐようになってきました。
    あの憧れのめぐみさんが、自分の手で感じて、よがっている姿に本当に頭がクラクラしてきました。

    いつも会社では笑顔で接してくれているめぐみさんです。
    それが今自分の前で、Gカップをあらわにして感じているのです。
    見たことのない表情です。

    下着を脱がし、指を2本入れました。
    くちゅくちゅ音がします。
    もうあそこはびっしょりです。

    さらにめちゃめちゃにかきまわすと、めぐみさんは、足をひくひくさせて感じています。
    細いウエストに、Gカップ…、そしてびしょびしょのあそこです。
    さわられてはいませんが、自分のあそこは本当に暴発寸前です。

    めぐみさんはソファに座ったまま、自分は地面にひざまずき、今度はあそこをなめました。
    するとめぐみさんは、
    『あ、それ、すごいかも・・・』と言いました。
    口でされるのが好きなようです。

    手を伸ばし、Gカップを両手でもみながらひたすらあそこをなめ続けました。
    憧れのめぐみさんが感じて、喜んでいるかと思うと興奮と同時に、うれしい気持ちでいっぱいでした。

    しばらくなめているとめぐみさんが、また足をひくひくさせ始めGカップをもんでいる両腕をがしっとつかみ、
    『もうだめかも・・・』と言いました。
    あまりにいとおしくて、思わず口でするのをやめ、めぐみさんにキスをしました。
    めぐみさんはまた、あの笑顔になり、
    『すごいよ・・・』と言いました。

    再び指をいれ、かき回し、同時に乳首をなめたりキスをしたりしました。
    めぐみさんは、『あ、あ、』と再び声にならない感じになり、
    『あ、そのまま・・、続けて・・』と言いました。

    さらにかき回すと、めぐみさんは自分の左手をぎゅっとつかみ、足をぴーんと突っ張る感じにして、
    『もうだめっ・・』といい、直後に痙攣するようにびくっびくっとしました。

    いってしまったようです。

    かき回していて指をゆっくりひきぬきました。
    抜く瞬間、またびくっとしました。
    めぐみさんはまだ痙攣している感じです。

    しばらくして、『いっちゃった・・・』と笑顔で恥ずかしそうに言いました。
    自分は『うれしいです』と言い、めぐみさんにキスしました。

    今度はめぐみさんが地面にひざまずき自分のトランクスを脱がしました。
    まだびんびんです(笑)

    『また、胸でする?』とめぐみさんはゆっくり手でしごきながら笑顔で言いました。
    憧れのめぐみさんが、自分の前にひざまずき、手こきをしながら、夢のような言葉です。
    『胸でしてほしいです・・・』というと、めぐみさんは手でしごいたまま、ぱくっと咥えました。
    胸でしてくれるのかと思っていたのに、不意打ちです(笑)
    『あー・・・』とまた声を出してしまいました。
    出張のときと同じようなフェラです。
    舌があそこに絡みつくというか、巻きつくというか・・・
    じゅぼじゅぼ音を立てて、ゆっくりと上下に動きながら、同時に舌があそこに絡みつきます。
    ときおり、ずずずっと音を立てて吸い込んだり、口からはずして、先端を舌でなぞったり、裏側や周りを丁寧になめたり、自分の顔を見ながらなめまわしたり、あらゆる方法でフェラしてくれます。

    エッチをしたいと思っていたのに、もうこのままいってしまいたい気持ちになります。
    こんなきれいでかわいい人が、しかも上司が・・・自分を見ながらフェラなんて。
    『すごいです・・』『めぐみさん・・』『気持ちいいです』もうそれしかいえません。

    しばらくすると口からはずし、一気に胸で包み込みました。
    パイズリです。
    最高の瞬間です。

    ゆっくり上下に動かしたり、左右の胸でこすり合わせたり激しく上下したり、めぐみさんはひざまずいたまま、パイズリを続けてくれます。
    もっともっとパイズリを堪能していたかったのですが、もう我慢の限界です。

    『また、今度も胸とか口でしてもらえますか?』とつい言ってしまいました。
    出張のときから、何にもない日が続き、本当に悶々としてつらい日々だったので、つい聞いてしまいました。
    めぐみさんは『駄目だよ・・・結婚してるし、仕事もあるし・・』と言いました。
    自分は『そんなの我慢できないです』と言いました。
    するとめぐみさんは
    『じゃあやめるよ?』とまだあそこは胸に挟まったままですがパイズリしている手を止めていいました。

    もう一度『駄目だよ・・・』と言い、あそこから胸をはずし、再び口で咥えました。
    気持ちよさに、自分は何も言えず、『あ、あ、』と情けない声を出してしまいます。

    少し口でしたあと、めぐみさんは起き上がり、手でしごきながら自分にキスをしました。
    『もう駄目だよ・・』とやさしくいいました。
    自分は『はい』というしかありませんでした。

    手でしごきながらめぐみさんは、自分の上にまたがりました。
    そのままゆっくり手で導きながら、挿入しました。
    ついにめぐみさんとエッチです。
    しかも生・・・

    『私、生理不順で、ピル飲んでるから大丈夫なの・・・』といい生まれて初めて、生で挿入しました。
    めぐみさんはゆっくり腰をグライドします。
    生まれてはじめての感覚にあっという間にいきそうになります。
    『めぐみさん、いきそうです』というと、めぐみさんは腰をとめ、キスをしてくれました。
    自分は目の前にあるGカップに顔をうずめ、そのまま収まるのを待ちました。

    『生で入れるの初めてなんです』というと、めぐみさんは笑顔で
    『気持ちいい?』と聞き、自分がうなずくと、
    『私もすごい気持ちいいし、・・・ドキドキする』と言いました。

    今度は地面にめぐみさんを寝かせ正常位で挿入しました。
    欲望のままに腰をふりました。
    あそこがぎゅーっと、でもやわらかく締め付けられふたたび絶頂が近づきました。

    激しく腰を振って、
    『めぐみさんもういきます・・』というと
    『出していいよ・・いって』とめぐみさんは答えました。
    続けて、『そのまま中でいいよ・・・』と言いました。
    自分は『いきますっ・・めぐみさんっ』と大きな声でいってしまい、そのまま中に思いっきり出しました。
    出す瞬間、Gカップをもみ、めぐみさんにキスをしました。
    すべてを出す尽くすまで、腰を動かし、中に入れたまま抱き合いました。

    その後はお互い言葉も少なくティッシュでふき取り、服を着て、仕事に戻りました・・・

    夢のようなエッチでしたが、あとから考えると、情けないぐらい早くにいってしまったなと思いかなり後悔もあります。
    しかしあの状況では、よく持ったほうなのかもしれません(笑)

    その後も会社では相変わらず普通に接してくれます。

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