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    通勤路で旦那さんと歩く後ろ姿の彼女を見かけた。
    追い抜き、道路を横切るフリをして振り向くと彼女と目があった。
    あえて無表情な彼女だった。

    朝、彼女からメールがあったんだわ。今日、逢いたいって。
    朝メールする前だが、出掛ける際にケンカしたんだって…さっ。
    それで、そういう顔してたらしい。
    これから飯くいに行きます。
    でわ、これにて失礼。

      ・
      ・
      ・

    今帰ってきた。
    今日いや昨日か?彼女の誕生日だったそうだ。
    それなのに、旦那は友達の家に泊まると言ったらしい。
    それがケンカの原因で俺は代役。
    途中、路上で涙ぐんじゃって…ラブホで休憩して帰って来ました。

    ちゅうして
    ハグして
    好きっていって
    抱いて
    強く抱きしめて
    私が欲しいっていって
    めちゃくちゃにして
    愛してるっていって
    呼び捨てにして

    昨日の彼女のリクエストだよ~ん。
    帰りは、路上で俺の腕にしがみつき、キスし、抱き合い、キスをしながら途中まで歩いた。


    郵便受けにラッピングされたコンドームが入ってた。
    メッセージカードには、キスマークと名前が書いてた。

    彼女の真意がわからず躊躇してますわ。
    普段の(と言っても通勤時しか知らんが)態度と俺といるときの態度が全く違うんで、、、
    俺の前では、めちゃめちゃ甘えん坊です。
    演技なのかほんとの姿なのかわからん。
    あれが男を騙す手口としたら、素人人妻恐るべし。
    旦那さんはどうなんだろね…

    彼女が自分の誕生日プレゼントに自身でストールを買ったんだが、
    「同じブランドで同じ色、ちなみにピンク系のネクタイをお揃いだよ」って…貰った。
    この事とあのリクエストを考えるとこの先、心配やら楽しみやら…って感じなんだわ。

    今日は、彼女に内緒で会社のアルバイトの女の子と遊んでます。

      ・
      ・
      ・

    先ほど、彼女から電話が掛かってきた。
    (アルバイトの女の子はエッチまで持ち込めなかった)
    彼女が「明日会いたいなぁ~」って、もちろんOK。
    しばし、話をしたあとTELエッチの展開。
    そして、ちょっとだけでも今会いたいから行くってメールが…
    どういうつもりかね~。


    結局、彼女がきたのは深夜2時ごろでした。
    コートを羽織っているが、パジャマ姿。
    玄関に入るなり、首に手を廻し、抱きついてきた。
    「どこ行ってたの?」
    「会社の人たちと遊びに。」
    「ふーん。浮気しちゃダメだからね。」
    「しないよ。」
    「じゃあ、キスして。」
    …軽いキスからディープキスへ…ちゅぱちゅぱ、、、おっぱいも揉み始める。

    「私のこと、好き?」
    「もちろん、大好きだよ。」
    …舌を絡ませる…コートを脱がせてパジャマのボタンを外す。
    おっぱいに触れる。
    「冷たいっ…もぉ~」って彼女。
    彼女の腰に手を廻し、おっぱいを舐めあげる。
    乳首を舌で弄る。
    腰に廻した手を滑らせ、パジャマの下を下ろす。
    紺色のレースの小さめのパンツ。
    触ってみるとちょっと湿っている。
    見上げると赤くなった顔ととろんとした目。
    こちらを見つめている。
    指で割れ目をなぞりながらグリグリ、声が漏れる。
    「ぃやっ。」
    パジャマもパンツも脱がせる。
    「旦那以外の男の玄関でこんなことするなんて…」
    そう言いながら、まずは指を入れたり出したり、ヌルヌルとしてて温かいし、エロエロ状態。

    クリを弄ると、ダメって手でふさぎなから股を閉じる。
    なで上げてた手をお尻の下にずらし、大きくもみ上げながら、強く鷲掴み。
    片足を持ち上げ、肩に掛け、そして、内股からアソコへと舌を這わせていく。
    イヤらしい匂いが漂う。
    舌で割れ目を丹念に舐めあげる。
    ハァ、ハァ、微かに喘ぎ声が聞こえ、脚が震えている。
    「声出しちゃダメだよ。外に聞こえるよ。」
    そう言いながら、指で割れ目をこじ開け、舌を入れる。
    ざらざらとした感触となま暖かさと滴る愛液と俺の涎。
    俺の肩に手を添え、堪える彼女。
    構わず、音を立て愛液を舐め尽くす。

    立ち上がり、彼女の顔を見る。
    光悦に浸りぼぉ~っとした状態。
    愛液でベタベタになった口で彼女にキスをする。
    自分のパジャマを下ろしてちんぽを握らせる。
    そして舌を絡ませるキス。
    もいっかい、お尻を掴み、足を持ち上げて、挿入。
    腰を打ち付けながら、キスをしていく。耳元で囁きながら。
    愛してるよとかなんとか…忘れた。

    しばらく、腰を動かしたあと、ゆっくりと抜いていく。
    俯いたままの彼女。
    「中出しはマズいだろ?」
    頬に手を添え、キス。
    胸になだれ込む彼女を支え抱き締める。
    「明日はいっぱい楽しもうね、良い?」そう聞くと小さく頷く。

    顔を上げて、俺を見つめる彼女に、
    「さっきの電話でいけなかったの?」と意地悪く質問。
    恥ずかしそうに、首を横に振りながら俯く。
    耳元で、「エッチが好きの?俺が好きなの?」と問う。
    首筋に舌を這わせるようなキスをしながら体を支えながら撫でていく。

    落ち着いた彼女が、「大丈夫?」って聞く。
    「なにが?」俺。
    「これぇ~」勃起したままのちんぽを握りしめ聞いてくる。
    「勝手に抜いちゃダメだよ。」笑いながら俺を見つめる。
    「明日全部使いきるかぁ?」に対して、
    「ばかぁ~」の返事。
    限りなく厨房。

    パジャマを着直しコートを羽織り、出て行く彼女をエレベータまで見送った。

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