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コピペさん | 投稿した体験談

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職場の女の子がぷよぷよ好きだっていうから、飲みの帰りに家まで送ってあげたついでに、上がり込んで対戦した。
いまいち盛り上がらないので、負けたら罰ゲームを導入
おれが勝ち→「3分間うしろからオッパイもみもみ」
女が勝ち→「次の出勤日にホテルの豪華ランチおごる」

そんなに軽いタイプの子ではないため、おれの罰ゲームの内容を聞いて「えー!」って叫ばれた。
でも交渉の末、30秒なら…ということになった。

おれは連鎖をまたたく間に組み上げつつも、僅差で逆転勝利した。
あまりに圧倒してしまうと、次が続かないからだ。
彼女は「本当に揉むの?」と言っていたが、おれはすかさず背後に回り込み、「30秒数えて」と言ってから胸を揉み始めた。

最初はこわばっていた彼女は、あえぐことも呼気を荒くすることもなかったが、次第に体の力が抜けていくのを感じた。
たぶん気持良かったのだろう。

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SNSで知り合った短大生の子がいつの間にか保険屋になった。
研修期間は商品説明の練習相手にはなっていたが、いざ研修期間が終わったら色々と大変らしいので話聞いてくれってきた。
これはチャンスと捉えるべきか?
ただし、当方37妻子もちで相手は25彼氏アリ。


― 数日後 ―
文才ないのでダイジェストで。

1.メシも兼ねた飲み
時間は18時から20時くらいまで。
この時は完全に聞き役に徹しました。

2.カラオケへ移動
話を聞いたからか、だいぶすっきりしたようでカラオケでは隣に座ってくる。
ここから手を触ったり、ももに手を置いてみたり。
次第に触れる頻度を増す→向こうもまんざらではない。

そして1時ちょっとしたところでいよいよ肩に手を回す。(カラオケは2時間で入りました)
しかしそれ以上の行動はせずに割と楽しい雰囲気でカラオケ継続。
数曲歌い、もう
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彼女が産婦人科の受け付けやってるんだ。
それで聞いた話しなんだが生きた蛸がマムコに入って蛸壺状態で取れなくなった急患が運ばれて来たってのを聞いた時に女でも性欲がすごいのも居るんだなっておもった。
結構可愛い子だったらしいからどんな子か見てみたかったがそんな事は言えず。
でもひょんな拍子で彼女を迎えに行った時に検診(?)で来てたその子を教えてもらった。
見た目18,19歳で清楚な感じの子。
夏だったので薄着でスタイルもほぼ把握w
150cmちょっとで顔はいきものがかりボーカルの子をちょっと細くした感じで胸はCかD位かな?って印象。
正直こんな子が!?って驚いた。
その場では特に何も起こらず(当たり前)あちらが彼女に気が付いて軽く会釈して帰って行った。

それから2,3週間たって正直忘れてたがコンビニで見覚えあるその子を見かけた。
その子だと分かりずらいので偽名ですが「
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昔、屋台村みたいな鉄板焼き屋や洋風居酒屋の集合したお店が、アパートの目の前にあったので仕事帰りに週2くらいそこで飲んでた。
ある夜、いつものようにそこに行くと初めて見る子が2人飲んでた。
1つ席を空けて座って飲み物を注文すると、25歳と20歳の看護婦さんで時々飲みに来てくれるとマスターが紹介してくれた。
疲れてたので、こんばんはと愛想笑顔で挨拶だけしてすませて軽く食べたら帰ろうと思っていたら、20歳の子が隣の空けた席に移動してきて
「裕子(仮名)です、おにいさんかっこいいね、うちら夜勤明けで明日も休みじゃけぇ飲みに来たんよ」
と声をかけてきた。
疲れて声をかけられたくなかったし、面白いことも思い浮かばなかったので
「裕子ちゃんもかわいいね」
とだけ応えて出された飲み物に口をつけて目線を切った。
けれど、何を話したかあまり覚えてないけど、彼女いるんですか?とか延々と話しか
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※レイプ、暴力的な内容を含みます。それらの行為を不快に感じる方は以下の閲覧をご遠慮ください。

あくまでも聞いた話だが、話を分かり易くするために話を「自分=T」「友人A」「彼女=M美」ということにします。

その当時、自分はバイトを見つけるのにも苦労するような地方の田舎にいた学生だった。
やることと言えば麻雀とパチンコくらいで、週末のイベント的な活動と言えば、車で1時間くらいの新幹線の駅のある街にいくことくらい。
地方都市の僻地にある大学だったので、自分も含めて多くの学生がアパートなどに一人住まい。
そしては自分は夏休み前だというのに、友人との麻雀で軽い借金状態で、本当に金がねー、という感じ。
ただ、周りの悪友どもには彼女がいないのに、自分には彼女がいたことが、ちょっとした優越感であり、幸せだった。

いつものように負けがこんでいた麻雀中のことだ。
友人Aが、

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地方都市のターミナル。
飲み会も終わって最終電車で帰ろうかってときに、酔っ払いさんとぶつかった。
もともと身長高くない自分だけど150cmくらいの女性で、自分よりさらに一回り小さかった。
向こうも酔っ払っていたようで、ふらふらで大丈夫?と声かけたら、電話をしていたみたいでなぜか手を握られて電話が終わるまで立ち尽くし。

電話が終わって
「あれ…?」
「ん?大丈夫?」
「あ…」
とわけのわからないまま見つめあい。
「大丈夫?電車は?」
「あ、気にしないで!」
「貴女は?」
「ん…●●線…」
「それもうないですよ…」
しばし沈黙。
困っておれから
「ん~んじゃ一緒に飲み行く?」
「あ!水のみたい!」
となって、水を渡したら今度は「寒い!」とか言い出した。
結局この後居酒屋へ。

二人でふらふらしながら朝までやってる安居酒屋へ。
ここで小一時間話を
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私は、結婚して2年目の時に支店に転勤になり、そこで妻が子供を妊娠して、出産のために実家に帰ったため、2ヶ月程度の独身生活に戻りました。
住居は会社が借り上げているマンションだったのですが、隣は経理課のA子(28)夫妻が住んでいました。
A子の旦那は他社に勤めており、単身赴任でいませんでした。
当時は独身生活で、レンタルビデオ屋に行ってはAVを借りて、シコシコとオナニーに励んでいました(笑)。

ある日曜日の午後、午前中は快晴でしたので布団を干していました。
隣のA子も同様です。
しかし昼過ぎから突然雨が降り始め、私はベランダに行き、布団を取り込みました。
しかし、A子のはまだ取り込まれていません。
A子が外出した様子もないので、お節介でしたが隣へ行き、チャイムを押しました。
5回ほど押した後、A子が出てきました。
雨が降っている旨を告げると急いでベランダへ行きました
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ちょうど1年ぐらい前の事です。
某出会い系で知り合った22歳の女性とメル友になりました。
俺と同じ歳です。
電話番号と写メはゲット出来なかったけど、直アドもゲット。
毎日の様にメールしてました。
メール内容は、会おうとかじゃなく、
「おはよう」、「仕事いってきます。」、「お疲れ~」
など、普通の感じでした。

その子は、俺と一緒で神戸に住んでいて、名前は『美穂』
俺は飲食業でフリーターをしていて、美穂も飲食業でした。
お互いに仕事の愚痴とかもメールで話してた。

知り合って1カ月ぐらい経ち、思いきって、
「写メ交換しようか?」
俺は自分の写メを添付して美穂に送りつけた。
美穂からの返事は
「ごめん。送ってくれたけど交換は出来ない」
こんな返事が帰ってきた。
でもそれからもメル友は続けていて、美穂からは顔の写メはないけど、
「今日のご飯」
「私の愛
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