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コピペさん | 投稿した体験談

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兄は単身で転勤。
家には母親と俺より若い義姉と俺の三人住まい。
義姉と関係を持ち始めて2年。
兄の代わりに義姉のマムコが干上がらないように、いつも潤わせてあげてる。

さっき母親が帰ってきたが、今日は朝から出かけてくれたおかげで、義姉とゆっくり時間を過ごせた。
相変わらず、チムポを咥え込んだら絞めつけチムポを離さないマムコ。
先週の土日に兄貴が帰ってきて、義姉に中出ししてくれたおかげで、今日は何度も義姉の中にザー汁放出。
膣口にチムポが当たるたび声をあげ感じる義姉、髪振り乱して体震わせ果てる義姉。
チムポを挿入すると、チムポに伝わる義姉の膣壁のイボイボ感に膣中が蠢くようにチムポを絞めつけながら腰振られるもんだから、即放出。


【義姉のスペック】
義姉に聞いたらT159 B84 W59 H83だそうだ。
義姉は28歳、Dカップ、似てるといえば紀子様と松下由樹を
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俺と彼女は大学三回生で後輩は一回生。
彼女だけ別の大学。
俺と彼女は高ニからの付き合いで、後輩は同じサークル。

彼女はミキって名前で身長高くてスラっとしてる。
顔もまあ美人な方だと思う。ハーフっぽい。
あと姉御肌というか、女の後輩にやたらモテる。
結構えらそうなんだけど実はドM。

後輩はユウって名前で、もろにジャニ系って感じの風貌。身長も低い。
めちゃくちゃ礼儀正しいすごい良い奴。

ある日、ユウと2人で飲んでて、俺が潰れちゃって、たまたまミキのアパートが近くだったからそのまま泊まるつもりで部屋に上がりこんだ。
ミキとユウは以前から面識ある。
ていうか俺がいつもユウと遊んでるから、必然的に3人で遊ぶことが多い。
ミキは呆れながらも「しょーがないな。ユウ君もごめんね?」と介護してくれた。
なんだかんだで頼られるのが好きな性格なんで嬉しそう。

その後
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会社の同期4人(男2、女2)で土曜の夕方から、俺のマンションで飲んだ。

メンバーのA美は、フジTVの長野翼アナに雰囲気の似た清楚な子で、俺は密かに狙っていた。
しかし、彼女はやがて先輩社員と付き合い始める。
二人の親密ぶりを見聞きするたびに、俺は打ちのめされていた。

同期入社の気安さから、各自ラフな格好に着替えてくつろいでいる。
A美は、襟ぐりの広いゆったりしたTシャツに短パンというスタイル。
前かがみになるたびに胸の谷間がチラチラ見えて、彼女のいない俺には目の保養であり、目の毒でもあった。
俺とA美以外の2人は、まるでカップルのようにじゃれ合っている。
「あんな風に馴れ馴れしく、A美のカラダに触れることができたら・・・」と羨ましく思った。

用意していたビールとワインが残り少なくなり、買いに出るのも面倒なので俺がいつも飲んでいるウォッカやジンを飲むことにした
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まだ入社して2年目の頃に会社で美人な先輩と仕事していた。
目元は黒木メイサに似ていて言葉遣いも含めて少しキツイ印象ですが、実際は意外と優しい先輩でした。
胸は小さいですがお尻が外人並みにプリプリでそれを見るだけでいつも興奮してました。

ある日、夜遅くまで2人で残っている時に先輩が棚の裏側に落ちた書類を拾おうとしました。
その時に短めのスカートがあがってパンツちらちらと見えました。
ドキっとして思わず屈んでスカートの中を覗き込む姿勢でじっくり見ました。
清潔感のある白パンツ。
しかもお尻が大きいので両サイドがハミ尻状態。

見入っていたら突然先輩が振り返って
黒木先輩「あ!ちょっと、おっまえ何見てんの!」
むしろ俺の方がすごいびっくりして
俺「す、すみません・・・」
とひたすら謝る。
動揺して顔も赤くなっていたと思うが、勃起もしていた。

先輩はそれほど
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風俗歴5年ちょいのアラサーですw

エロ動画見てたらムラムラしてデリ呼んだ。
そんときの動画がオフィス系だったんで、OLのコスプレをオプションで頼んだw
その店は何度か使ってて、そんなには外れはない。
氏名したのは152センチの小柄、22歳、83-57-85と俺的どストライク。
待ち合わせはホテル街だった。

待ち合わせ場所に着き、ドキドキしてたら携帯に着信が。
少し遅れるとのことで、近くのコンビ二で時間潰し。
5分くらいするとプロフどおりのスタイルで、制服着た女の後ろ姿を発見。
すぐ携帯が鳴り、外に出ていざご対面!


えっ・・・
●●ちゃん・・・


本気で驚いたときって、声も出ないのなw
向こうもすぐ気付いたようで、見つめ合ったまましばしボーゼン。
そりゃそうだ、何度も会ったことある後輩の彼女だしwww
すげー気まずい。
頭ん中パニックに
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今はなくなってしまったが、豊○市の病院に俺が入院した時の話。
その病院には隣に寮があり、見習い看護婦さんが昼間は看護学校、夕方から病院で働くという感じだった。
俺は20才の大学生だったのだが、入院患者は若い男が少なかったこともあって看護学生たちは個室の俺の部屋へ来て、いろんな話をしてくれた。

最初、俺は重病患者だったからICUに入っていたのだが、その時に歯磨きを手伝ってくれたり、タオルで体を拭いてもらって個室へ移った時には、若い見習い看護婦さん達も気さくに話せる仲になった。
そのうちの一人、背が低くてものすごく子供っぽい見習い看護婦さんが俺のことを気に入ってる、という話を別の見習い看護婦さんから聞いた。
俺はどちらかというと、そのことを教えてくれた見習い看護婦Tさんの方が気になっていたので、「ふぅ~ん」って感じ。

「ところでTさんは彼氏はいるの?」
「寮に入って看護
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思い出なんでちょっと長くなるかもしれないけどなるべく簡潔に書く。

Sさんという3つ年上の女性と知り合った。
Sさんと俺はお互いマイナーな趣味があって恋愛関係抜きでよく遊びに行ってた。
厳密に言うとSさんは美人だったので俺がちょっと好きになって軽くモーションかけたんだけど、友達関係でいましょうということをにおわされてやんわり断られた。

友達付き合いが数年続いて、最初は趣味の友達だったのがわりと気さくに何でも話せるようになった。
その間、俺は彼女が出来たりしたんだけどSさんはずっと彼氏がいなかった。

恋愛がらみの話はあまりしなかったんだけど、ある時
「彼氏とか作らないの?」
と聞いたら
「面倒くさいからそういうのはもう良い」
という返事だった。

それから時々恋愛の話をするようになったけど、
ベタベタしたりされたり記念日を祝ったりするのは面倒くさい、

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俺は都内に住む31歳のコンビニの雇われ店長。
見た目は大沢たかお似とでも言っておこうか。
年中メタルを聴いてるジャーマンメタルマンセーな男だ。

土曜日の昼下がり、暇を持て余していた俺は、いつものように自宅のパソコンでメタルをBGMに、SNSで人妻を物色していた。
なかなか好みの人妻が見つからず、時間だけが無情に過ぎていくそんなある時。
先週メッセージを送った人妻から返信メッセージが届いていた。

タイトルが
女「RE:はじめまして」
といった月並みのよくある返し。
とりあえず、俺は人からくるメッセージは一通り読まないと気がすまない性格なので、こんなタイトルでも読んでみることにした。

その前に、俺がどんなメッセージを送っていたかというと
俺「普段の生活を退屈と思っていませんか?」
俺「少し羽根を伸ばすつもりで、気分転換でもしてみませんか?」
と、垢BAN
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